たぶんやるべきさ
やりたいことなんだろ
思い出だけでは
生きてはいけないし
移ろう季節と遊び心だけ
足元に咲いた花を摘め
人生はジャンケン 弱いは強くて
強いは弱くて 楽の中
ら 楽 楽 楽の中
どうせ世界は無常
ら 楽 楽 楽の中
近未来で待ってる
待ってる
好きになれそうなら
手を出すのが正解
それぞれの何か
命と呼べばいい
生まれたときから体ひとつだけ
片道切符の旅に出ろ
必要なときに必要な歌が
耳に届くから 楽の中
ら 楽 楽 楽の中
どうせ世界は無常
ら 楽 楽 楽の中
近未来で待ってる
待ってる
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冗談みたいに青かった空の下にいたこといつまでも忘れずにいよう悔しくて泣いたことでもくじけなかったこと今日という一日の美しさを夕方エール エール エール エールエ
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泥まんじゅうで腹一杯泥まんじゅうで腹一杯泥まんじゅうで腹一杯泥まんじゅうで腹一杯HA! HA! HA! 腹一杯HA! HA! HA! 腹一杯HA! HA! 腹一
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ジョニーの鼻毛はベリーロング(ヒッピースタイル ヒッピースタイル)サイケデリックな夢の中(生涯 LOVE & PEACE)ジョニーは時代の外にいて狂ったバッジを
そうさ僕らがあの時あの場所でぶち壊した明るい未来の残がいが舞い上がって きらきらと光るんだ後悔を誘うんだ さよなら青春たぶん無いかもしれないことばかりわかってん
雑草ワンダーランド 雑草ワンダーランドここは腹いっぱい 空が喰える場所雑草ワンダーランド 雑草ワンダーランド見ろよ生命力 根っこを張ってるんだ雑草ワンダーランド
遠吠える 遠吠える愛と理解がお前に届くまで遠吠える 遠吠える不適合者の団結宣言文草木薙ぐ猛き風駆けあがれ 丘の上昇る陽 沈む陽もう二度と離れるな昇る陽 沈む陽ま
ようようやり終えて そのまんま倒れこむ三途の河をちょいとのぞいた気分コーヒーを一杯おごってくれないか人の情けも紙のごとしの御時世成すがまま 成すがままそっと あ
その可憐に咲いた花を蹴散らしても走り出さなきゃいけないときもあるんだ限界という壁を楽々跳びこえておっと涙は置いていけ そして前に確かに触れた未来の肌いまもこの手
たとえば空気を好きとか嫌いとか言わないでしょうそれと同じ大事な人よたとえば海の波が止まるとか思わないでしょうそれと同じ大事な人よたとえば地球が回っているとか忘れ
生まれついての流れ者 (分け入っても分け入っても)今日も明日も旅の途中 (分け入っても分け入っても)『さてどちらへ行こう 風が吹く』『一羽来て鳴かない鳥である』
人も通わぬ路地裏の陰誰が捨てたか紅いダリア愛しき人よ 届かぬ想い泥で汚れた花びら哀しこの身を削り つむいだ愛がこんな形で途切れるとは愛しき人よ 今はいずこ追憶の
「なあ ところで俺たちなんか間違えたんじゃねえか知らないうちにとんでもなく遠回りしちまったみたいだ」「どっちだって変わらねえよ急ぐ旅でもなかったはずさどうせやつ
痛いところにキスしてくれよ口に出せないような痛みに指をからめて約束をしよう穴を埋められるならば 何でも乱れた道徳の渦に巻かれ戻れないひたひた染みてくるβ-エンド
DA-DA-DA DA-DA-DA-DADA-DA-DA DA-DA-DA-DADA-DA 抱きしめる手そうさその手は結局 誰かを抱きしめる手だ目先の欲にくらん
愛がつづられたはずの古い日記が見つからないと泣く蒼い雨に打たれ立ちつくしてたら骨までそれと知らず蒼底の見えない濁った街バスドラムだけが響く音楽鼻をつまんで飛び込