平林龍

君だけを見つめてる~四季の歌2012~ – 平林龍

夢を夢を食べる レストラン 何処かにあるの
青い青い空の丘の上 小さな町に
心には希望をつめて 光る笑顔で
いつの日か子供と仔犬 みんなで行こう

春が夏に 恋するように いつもいつも 君に恋して
秋が冬に 恋するように 君だけを 見つめてる

虹を虹を渡る 汽車ポッポ 何処かにあるの
白い白い風の雲の上 小さな駅に
ポッケには倖せ鳴らし 赤いスニーカー
いつの日かリュックを背負い みんなで行こう

春が夏に 寄り添うように いつもいつも 君に恋して
秋が冬に 寄り添うように 君だけを 見つめてる

春が夏に 恋するように いつもいつも 君に恋して
秋が冬に 恋するように 君だけを 見つめてる

春が夏に 寄り添うように いつもいつも 君に恋して
秋が冬に 寄り添うように 君だけを 見つめてる

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愛はいつの日か 二つの涙になるだれかが言ったこと 信じてなかったけどもしもめぐり逢う日のために さよならがあるのなら迷わずに言えるのに今は悲しみが近すぎて 戻れ

四季の歌 – 平林龍

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I'm playing a stage called “life”How much grief will this stage bring?Is there n

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戻れない 忘れられないこの哀しみが 愛しさに 変わる夜雲の隙間で 星がふるえた燃える輝きが 消えるまで 奇跡を願うよI love with love amazi

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