平林龍
四季の歌 – 平林龍
春を愛する人は 心清き人
すみれの花のような ぼくの友だち
夏を愛する人は 心強き人
岩をくだく波のような ぼくの父親
秋を愛する人は 心深き人
愛を語るハイネのような ぼくの恋人
冬を愛する人は 心広き人
根雪をとかす大地のような ぼくの母親
ラララ…
春を愛する人は 心清き人
すみれの花のような ぼくの友だち
夏を愛する人は 心強き人
岩をくだく波のような ぼくの父親
秋を愛する人は 心深き人
愛を語るハイネのような ぼくの恋人
冬を愛する人は 心広き人
根雪をとかす大地のような ぼくの母親
ラララ…
愛はいつの日か 二つの涙になるだれかが言ったこと 信じてなかったけどもしもめぐり逢う日のために さよならがあるのなら迷わずに言えるのに今は悲しみが近すぎて 戻れ
I'm playing a stage called “life”How much grief will this stage bring?Is there n
戻れない 忘れられないこの哀しみが 愛しさに 変わる夜雲の隙間で 星がふるえた燃える輝きが 消えるまで 奇跡を願うよI love with love amazi
夢を夢を食べる レストラン 何処かにあるの青い青い空の丘の上 小さな町に心には希望をつめて 光る笑顔でいつの日か子供と仔犬 みんなで行こう春が夏に 恋するように