君のまわりには いくつもの星が輝いているんだよ
髪を撫でたら笑いなよ 楽しい遊びの始まりさ
耳を澄ませば聞こえるよ 星空動いている音を
話かけたら笑いなよ 優しい時間の始まりさ
大声出せば聞こえそう 両手広げたら飛べそう
ぼくの代わりに風が泣く 夢は海辺をさまよって
君のとこまで あたたかいとこまで たどり着くのでしょう
時の流れは不規則で 正しく分けられていないのさ
先のことは忘れなよ 今に時計を合わせよう
手を伸ばせば届きそう 欲しいモノがもらえそう
人は恋する夢ならば 誰があなたを責められましょう
胸を焦がして 心を燃やして 旅をするのでしょう
大声出せば聞こえそう 両手広げたら飛べそう
ぼくの代わりに風が泣く 夢は海辺を漂って
君のとこまで あたたかいとこまで たどり着くのでしょう
人は恋する夢ならば 誰があなたを責められましょう
同じところへ 帰って来れない 旅に出るのでしょう
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泣かないけどね – YO-KING ぼくは今も君の笑顔がまぶしくて今このひとときの 毎日が愛しくて泣きそうだよ 泣かないけどね木漏れ陽がそよ風で 姿をかえる朝君の声が遠くで やさしく響きだす溶けそ
忘れはしない – YO-KING 手を握り ユメを握りぼくらは歩き出した風を切って 笑いながら今日まで歩きつづけたあんな日々は二度と 戻りはしない だけど眠い目こすって 君が微笑んだ朝日(ひかり
いつも笑顔で – YO-KING ぼくらは笑って 日々を過ごすいつも笑っていたいと思う日々は忙しくて 気づけば笑顔 消えてるときもあるさそんなときでも あきらめてはいけない気づいたときから また
BODY – YO-KING 草原を切り裂く一本道を白いステーションワゴンが走っていく後部座席の犬の目は悲しげ「OKすべてわかってるよ 君は悪くない」そんな表情 でも かすかに蔑みの色がある
脳プロブレム – YO-KING 今日もぼくの脳は 正常だ人が全部 バカに見えるかわいこちゃんは みんなぼくを好きで抱かれたいと 誰もが思ってる青空に ヒコーキが貼り付く君のこと 今も好きだよそ
百年以上の幻 – YO-KING たわいない会話と 意味のない動き繰り返し ぼくらは日々を過ごすあの人はぼくに やさしくしてくれたちぎれてた 小さなあの雲にのりたいよ君はきれいな笑顔で 生きる悦
星の海 – YO-KING ためらいがちに 君の名前を呼んだ夜を越え渇いたトリは 時々雨に濡れ お陽さまを浴びたきっと夜は 全てを知っていて何も言わず ほほえむだけ君とぼくは ひとつになっ
バランス – YO-KING 僕らは何も あきらめなくていいんだやりたいことは 全部できるんだどちらかを選ぶとか何かを犠牲にするとか そんなの本当に まちがってるんだすべてを 少しずつ全部や
BEHIND – YO-KING ぼくのかげにかくれていろよ Oh Yeah! もっとこっちへ君のかげにかくれているよ Oh Yeah! ずっとこのまま夜になると星を見るよ 癒しなんかじゃないの
MUSIC – YO-KING 遠い遠い 土曜日の午後友達の部屋 おばあちゃんのもんじゃを食べながら奇跡がおこった ぼくは心奪われたMUSIC 鳴ってた まっしろぼくに稲妻が走ったこんな気持ち
LOVE – YO-KING LOVE YES I DO YES I DO YES I DOLOVE YES I DO YES I DO YES I DOこの世に愛なんかないって 前は信じて
カプセル – YO-KING ぼくらは手をつないで 夜のまちを歩きまわった少しも寒くはなかった もう冬はそこまできてたなつかしい風の匂い ぼくらを遠くへ連れてってずっとずっとずっと二人で 丸
風に別れを – YO-KING 大きな空にうかべた君の顔 ささやかな約束は果たせぬままぼくはもう大人になったよ どんな天気でもでかけなきゃ長い夢からさめた ここはどこ? 体にはまだ力が残ってる
生まれてきた意味 – YO-KING ぼくらは愛を知った それだけでも生まれてきた意味があるこれから先 どのような不幸が訪れてもいつか ぼくらが憎しみあったとしても生きてるって何て楽しいんだろう そ