YO-KING
-
NEOくさり(LIVE) – YO-KING
ヘイyeah 君と知りあえてよかったよヘイyeah 君と知りあえて本当によかった 街はもう秋の風 夢はまだまだ尽きてない強い思いは光となり世界を少し笑わすだろう 新しい友だちが今度の春やってくる ヘイyeah 緑の中で力を抜くんだヘイyeah 風を感じてうたた寝しよう 古いテープがでてきたよ 懐かしい声が聞こえた涙が気持ちとともに溢れた 遠く遠く繋がってゆくのさ夢にでてきたあの場所で 音に体を委ね…
-
世界の元 – YO-KING
人は人が必要だとかいう話ではなくぼくには君が本当に必要なんだ川を上る魚たちを見たことがあるだろう生まれたてほやほやのカメが波に飛び込んでく風は今日も地球をぐるりひと回り悪意と善意がほどよくまざり この世界をつくった 笑えばいいさ 泣けばいいさこの世界を動かす力となれ そのままで幸せになっていいんだユメは遠く次の世代に引き継がれこのままぼくら幸せになっていいんだ君が好きだよすべてはそこから 始まりは…
-
青空揺れる – YO-KING
風の中から 君の声 ぼくはふと立ち止まる橋の向こうから 誰かが歌うぼくが生まれる前のうた 時間は遠くから ぼくの前でスピードを増す 君が楽しそうにいるのなら ぼくも元気がでるよ君とぼくとの幸せで 世界を包もう 雲の彼方に おひさま昇る ぼくは陽を浴びる澄んだ目をした 愛する人よぼくは どうみえてる やさしい言葉たち 今日もぼくを勇気づける 君がうれしそうに笑うなら ぼくも笑顔になるよ君とぼくの笑い…
-
ライセンス・トゥ・精神世界 – YO-KING
精神世界 探求する人健康な日常 送れる人でなければいけないでもそれ出来ない人 精神生活興味ある場合が多いそしてダメになっていく ライセンス・トゥ・精神世界ライセンス・トゥ・精神世界ライセンス・トゥ・精神世界ライセンス・トゥ・精神世界 普通の生活 無自覚無意識でやっている人こそすばらしいHey 僕の場合はどうだろうなかなかいいバランスで 意識無意識があるぞ 魂が君を ややこしくしてるんじゃない君が魂…
-
スペース ~拝啓、ジェリー・ガルシア~ – YO-KING
どれだけ自分が変なヤツかを自慢してるヤツが多すぎて電車や大きな街に出るとオレはげんなりつかれてしまう「個性が大事」というけれど まともな部分があってこそだその振り幅こそが大切で ジェリー・ガルシアはスペースと呼んだ 常識を持ちながら ぼくらはどこまで自由になれるやさしさをもちながら ぼくらはどこまで強くなれる そんなに得をしたいのなら きちんと暮らした方がいいよ君の心のよりどころの損得からみても効…
-
愛しき日々 – YO-KING
でも心配しないでいいよどうやらぼくはそんな弱くないきみが思うより自分のこと自分でできるよ草の上ひとり寝ころべば見上げた空が高く青いからこんな世界も思いがけず許せそうになる 悲しい歌を聴くたびに心かきまわされていた夢の中まで乱されて帰り道まで見失う風の声がして緑の歌を聞くぼくの心をみずみずしくしてくれるそんな今だよ もう嘆いてみなくていいよ意外と日々はそんなモロくない今日も明日もあたりまえに重なって…
-
深夜高速 – YO-KING
青春ごっこを今も 続けながら旅の途中ヘッドライトの光は 手前しか照らさない真暗な道を走る 胸を高ぶらせ走る目的地はないんだ 帰り道も忘れたよ 壊れたいわけじゃないし 壊したいものもないだからといって全てに 満足してるわけがない夢の中で暮らしてる 夢の中で生きていく心の中の漂流者 明日はどこにある? 生きててよかった 生きててよかった生きててよかった そんな夜を探してる 年をとったらとるだけ 増えて…
-
この世の果てまで – YO-KING
聴こえてくるのはキミの声それ以外はいらなくなってた溢れる涙はそのままでいいんだもしも笑われても 行こう昨日までのキミを苦しめたもの全てこの世の果てまで投げ捨てに行こう 街のルールに汚されない今日も奴らロボットみたいだ‘無駄な日’なんてあり得ないそうだろ はしゃいで息が切れても 行こう今 空に高くこの声は突き抜けて会えない夜もキミにうたうよ 行こう昨日までの二人を苦しめたもの全てこの世の…
-
夜 – YO-KING
さわいでる ぼくの心を 雨らしい 雨が冷ます夜更けのステレオ ピアノ ぼくを包む 暗やみあたたかいずっと朝が来なくていいと そんなことさえ思う夜さ君と二人で時をすごそう 二人でさびしくなるのもいいさゆっくりとゆっくりと時を流してゆこう 人気の新着歌詞 泣かないけどね – YO-KING ぼくは今も君の笑顔がまぶしくて今このひとときの 毎日が愛しくて泣きそうだよ 泣かないけどね木漏れ陽が…
-
ぼくの好きな人 – YO-KING
ぼくの好きな人が あっちから歩いてきた無視は不自然だ アイアイアイアアイぼくの好きな人は ぼくを好きじゃないのさぼくのことなんか なんとも思ってないんだ 時に偶然が重なって 二人きりで肩並べて歩く日が来るかも 晴れたらいいな 晴れたらいいな 未来のその日は笑ったらいいな 笑ったらいいな いつものあの顔で ぼくの好きな人を ぼくが見つけるたび修学旅行は 輝きと切なさを増したぼくの好きな人は かわいく…