幼い君の瞳にだけ映る僕はどう見える?
不器用に生きる君がつくりだす寂しさを埋めるよ
弱虫な声 見向きもされない孤独に慣れてしまったの?
僕に聞かせて君の話をもっと夢を語ろう
君が笑って過ごす世界が見たいんだ
どんな花も霞んじゃうほど輝くよ
諦めないで僕がいるから
君が憧れた景色一緒に探して歩こう
誰かが優しい君の心を簡単にもてあそんで
それでも何度も君はたたかって傷ついてしまった
キミが流した涙ひとつも僕の手じゃすくえないから
歌を歌うよ 下手くそな歌を心は少し晴れたかい?
君と笑って過ごす時間が好きなんだ
何があっても最後に前向いてほしいんだ
少しおせっかいってことくらいわかるよ
君の幸せ願った たったひとつのわがまま
大きくなった君の瞳じゃ もう僕は映せないけど
悲しいだけじゃない次に進む旅のための別れ
君が笑って過ごす世界が好きなんだ
どんな花も霞んじゃうほど輝くよ
諦めないで一緒に歩いた
君が憧れた景色に巡り会えた ありがとう
思い出はそっと胸にしまって
バイバイ
人気の新着歌詞
ヒカリへ – Novelbright 数ある命の中でも全てをキセキと呼べるはず晴れない空が続いても降らない雨で乾いてもいつか光照らされるとbeautiful world beautiful worl
また明日 – Novelbright いつも新しいこと探しては君に伝えた許し合える心の側で果てしなく生きて行きたいまた明日って言えることがこんなにも幸せなんだと気づかせてくれたのはあなただったずっと
Revive – Novelbright 幼い頃からずっと当たり前のようにそばにあった大好きな温もりがいつの日かさよならって初めからわかってるけど嘘だと思いたかったもう一度抱きしめてよあれはゆりかごの中
ふたつの影 – Novelbright 目を閉じれば 浮かび出す 寂しげな 君の影元気にしてるかな? 眠れずに また夜を 超えていく今でも時々ある不在着信いけないとは分かってても折り返してしまう重ねた
夢花火 – Novelbright 明日の目覚ましは朝6時だけど君と話したいおやすみの合図はさぁカーテンの隙間から覗く光でいつもは眠らないこと悔やむけど今日だけは欠伸さえも愛しく思えた溢れ出す想い
君色ノート – Novelbright 閉ざされた心の扉を開くと瞬きもできないほど煌めく世界がそこにはあるんだよ何気ない日々に突然臆病が土足で上がり込んで この胸を蝕んでいく足取りが酷く重い弱気な僕を