行かないで
まだここで
音楽が
僕と君を
掴んで離さない
行かないで
まだここで
音楽が
僕と君を
掴んで離さない
から今出来ることを
体と心をリンクして
アスターアスター
花咲かせろ
誰にも譲れない思いを
アスターアスター
花咲かせろ
死ぬほど綺麗
星のように
アスター
アスターアスター
花咲かせろ
誰にも譲れない思いを
アスターアスター
花咲かせろ
死ぬほど綺麗
星のように
アスター
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悲しい時は何も話さない吐き出したって 心には残っているから優しい人に僕はなれない隠したって嘘をついてる自分がいるから何も返さず生きてきた僕の言葉は届くのかな涙こ
今日はここまで歩いてきたよだからもうおやすみしよう踏み出す時に流れる歌が僕の歌でありますようにもう充分さって言い聞かせてもうここには僕の居場所はないと思った情け
僕は知っている眠れない夜の怖さを何故か言えないこと嘘をついてしまうことを僕の時計は止まり続けて日々の速さは走り抜けてく閉じこもっている暗い部屋でうずくまっている
あの頃の僕が指咥えて僕を見ているそんな良いもんじゃないよ今は今で眠れない夜を過ごす素直な気持ちは歳重ねて良くも悪くも色付いて鮮やかに汚れて見えない心の模様目を
ありふれた日常が僕から遠のくありふれた日常が今更恋しいだから最悪な日々の隙間に愛を愛を愛を見出そう最悪な日々の隙間に愛を愛を愛を見出そうさようならは言いたくない
改装の終わらない最寄駅シャッターが閉まる商店街茶畑が囲む下り坂帰りを知らせる扉鈴の音狭い一車線道路走る電車が夕日を横切る午後6時頃これが僕の町あぁここからどこま
夢で逢えたなら君を抱き寄せて夢が覚めるまでずっとそばにいるよ触れれば脆く壊れそうだけれどあぁ優しく抱きしめたい眠れない夜は君の手を握って夜が明けるまでずっとそば
風を追い越して進むのだ誰にも忘れられないように光を抱いて眠るのだ悲しみに満たされないように風を追い越して風を追い越して
僕はこの町でこの部屋で息をしているよ誰にも見せない話せない淋しさに溶け込んだふりをして本当は見つけて欲しくて今日も独りよがり誰でもない主人公、僕カーテンは閉め切
死んでいるその目に火を灯すそんな歌歌えるようになれば日々を擦り切らして青春の日々忘れてしまった君のことをまたあの日のように僕のこの歌で焚き付けられるかなサンセッ
瞳閉じればまた思い出す耳をすませば聞こえてくる君の匂いや足音がまだ忘れられないそこにいるんだろうまだ、まだ探してしまうよ君の名前を何度も呼ぶよ今夜は隣で眠らせて
独りぼっちのまだ見ぬ夢幸せはいつも手のひらの中独りぼっちのまだ見ぬ夢幸せはいつも手のひらの中あぁもうずいぶん立ち止まったもう見えない君の背中が四季折々のこの島国
お前に会いたい夜星が見えない夜冷たい手を繋いで温めた忘れられないままお前に会いたい夜星が見えない夜抱き寄せた時の肩の厚みも忘れられないまま今もどこかで風に吹かれ
僕はやめておこうかな多分続かないからさこの世界の主役はきっと僕じゃないからさ生まれ持ったその才能が嫌いでこんな僕はもう今のうちに消えた方がいいんでしょきっと誰も