夜の露を払って 花は咲いていくもの
涙を払って 人は行くもの
過ぎた思い出達が 優しく呼び止めても
私はあなたの戸を叩いた
果てなく続くストーリー 小さな星を廻し続けてる きっと
風にそっと吹かれて 優しく振り返るの
傷ついて開くドアもあると
不器用だから 溢れる思い 上手く言葉に出来なくて
I’m going my way 思う道を 心を開き歩き出そう
果てなく続くストーリー 描いた夢は誰にもはかれやしない
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もっと遊んで 指を鳴らして 呼んでいる声がするわ本当もウソも 興味が無いのヨ指先から すり抜けてく 欲張りな笑い声もごちゃ混ぜにした スープに溶かすから夜に堕ち
子供たちが空に向かい両手をひろげ鳥や雲や夢までも つかもうとしているその姿は きのうまでの何も知らない私あなたに この指が届くと信じていた空と大地が ふれ合う彼
ドリルでルンルン クルルンルハートがルンルン プルルンルン変身よ! 今がチャンスよ!ドリルでルンルン クルルンルンみんなの幸せ 守るん ルン憧れと希望をのせて
拝啓 この手紙読んでいるあなたは どこで何をしているのだろう十五の僕には誰にも話せない 悩みの種があるのです未来の自分に宛てて書く手紙ならきっと素直に打ち明けら
朝、から 字幕だらけのテレビに齧り付く夜光虫。自分の場所探すひろいリビングで、『ふっ』と 君がよぎる愛をよく知る親友とか に は話せないし、夢みがち。段ボール
空に花火が咲きました八月のこの良き日に 今一つ 花火が上がる人込みに紛れてつないだ手は 離さないように君のラムネに呪文をかけた 想いが届きますように空に花火が咲
ポーニョ ポーニョ ポニョ さかなの子青い海からやってきたポーニョ ポーニョ ポニョ ふくらんだまんまるおなかの女の子ペータペタ ピョーンピョン足っていいな か
いま私の願いごとがかなうならば翼がほしいこの背中に鳥のように白い翼つけてくださいこの大空に翼をひろげ飛んで行きたいよ悲しみのない自由な空へ翼はためかせこの大空に
雪が解けて川になって流れて行きますつくしの子が はずかしげに顔を出しますもうすぐ春ですねちょっと気取ってみませんか風が吹いて暖かさを運んで来ましたどこかの子が隣
「今 君の目に いっぱいの未来言葉は永遠のシグナル」弱気な人は嫌い 青空裏切らない夢見る前に私 飛んで行きたい心のオルゴールが 開いてく 響いてく少しずつの幸福
Stop 星屑で髪を飾りNon-stop 優しい瞳(め)を待つわ プールサイドZUKI-ZUKI 切なく ふるえる胸幻でもいい 逢いたいのにHeart on w
永遠だって抱きしめて 封印も解き放ち陽(ひかり)が射す空 生まれ堕ちる陰運命はどこまでも 引き裂かれる古(いにしえ)の時を 結び直す手に信じれば幻も 絆はつなが
唇にメロディ いつしか刻む夕暮れ街を見降ろせば 君の姿 見えるあきらめきれない 夢のカケラ捨てないでも一度その胸 暖めなおしてよ…交差点の人の流れ今、誰、どこ、
風さそう木陰に俯せて泣いてる見も知らぬ私を私が見ていた行かないで、どんなに叫んでもオレンジの花びら静かに揺れるだけやわらかな額に残された手のひらの記憶遥かとこし
この晴れた日にどこ行くの? 朝から一人きりより二人のが楽しい泳げないなら山に行けばいいよ人込みの中 かくれんぼしてみる?ありふれた景色 いつもの街並み少しの力で