シャイトープ

ミス・ユー – シャイトープ

こんな僕だって
こんな僕だってと

こんな僕だって
こんな僕だってと
夢を泳いでは
空を見上げていたんだ

“くだらない”なんて
言われたって疑わない
僕は僕だけの
勇気を1つ持った

いつかきっと話したいよ

躊躇いもしないで
何度でも立ち向かえるのは
どこにも逃げない
本当の自分を見たから

悲しみを隠して
生きる方が悲しいのならば
思い出そう ありがとう
僕は今飛べているんだ

描いた放物線
どんなに遠くても
概ね一瞬で
駆けつける I’m a hero

だから待っていて
転んだって痛くはない
僕は僕だけの
強さを1つ持った

もう何も迷わないよ

星屑を尻目に
運命も手を上げるほどの
スピードで跳ねるよ
僕は今やっと見つけたんだよ

会いたい人が 伝えたい人が
いつも心にずっといるよ
僕は何とか元気でやるよ
だけどたまに泣きたくなるよ

躊躇いもしないで
何度でも立ち向かえるのは
あなたの眩しい
笑顔が背中を押すから

悲しみを隠して
生きる方が悲しいのならば
思い出そう ありがとう
僕は今飛べているんだ

人気の新着歌詞

わすれない – シャイトープ

わすれない わすれないお決まりの料理わすれない わすれないお決まりのバラエティ若い2人は仰向けにに横たわりいつかは終わる永遠を悲しみなどとは呼ばずにそっと星空に

タビビト – シャイトープ

トーストの焦げた臭いで萎んでいる見慣れた朝だ睡眠不足が続いている 最近では優しくなれないなone two threeで飛び出して光の射す方へそう僕らはまだ旅の途

Summer Conte – シャイトープ

aisiteru 僕は君に言ったsitteru 君は僕に言ったいつだってふざけてたいよ君は戯けてつれない態度この先も変わらないで触らないで気づかないでいてこのま

ミックスジュース – シャイトープ

最近調子はどう?あまり話も聞くことができずに今の君がぼやけてしまっていた仕事で疲れてるんでしょう?お互い様なことも多々あるけど君はいつだってそこに寄り添っていた

tengoku – シャイトープ

君が教えてくれた涙の中には天国があってそれに触れようとすると遠ざかっていくんだって僕の歳を取った未来の姿は分からないけど「あなたが好き」と言う君の声は少し明日を

Burn!! – シャイトープ

好き嫌いはこの際もうどうだっていいのですやるかやらないかの問いの答えが欲しいのですまあまあ 落ち着けよ 表現者石になってどこまでも rolling失うことにもう

マーガリン – シャイトープ

バターより安いマーガリンそんな生活で構わないさただ一つ 守りたい星それを抱えて今日も疲れた6弦をかき鳴らすgood morning 始まりの朝終わってる世界に 

ランデヴー – シャイトープ

神様なんていないと思った玉虫色の最悪な午後はまだ君のこと呼んでるよ腹が立つほどに毒が抜けないな愛されて愛の色を知るのなら君は僕を彩っていたんだ食欲のない芋虫の右

誘拐 – シャイトープ

新幹線の速度で 時速300kmの速度で散り散りになっても追い越して君を攫いにゆくよあんなやつならほっといてそんなやつならそれまで君が正しいと言い張って食い下がら

部屋 – シャイトープ

シェードランプの灯混ざり合うには丁度いい感じまだ眠れない夜というか眠りたくない夜ってあるでしょうフェードアウトの中にかなり膨大なフィルムがあってさ忘れたい事の前

pink – シャイトープ

音もなく耳を閉ざすイヤフォンからただ聴く曲もないまま立ち尽くしてたあのビルのルーフトップをぼんやりと見つめもうどうでもいいなと笑ってしまった明日のあなたにもう期

桃源郷 – シャイトープ

一辺倒なあなたの性格言って直るような人じゃないよな知ったふりした私達の計画10年後など絵空事下手くそな優しさが 棘のように鋭く私に微笑む他にいい人がいるなんて台

オードブル – シャイトープ

あかりを灯したらみんなを呼んでこれまでのいろんなこと朝まで語り尽くそう時間は流れたが夢はそのままどんなことが起こるだろう楽しみに 描いていこう浮かんだり 沈んだ

Begin Again – シャイトープ

水にネイビーを溶かしたような色の空が夜明けのレースでフライングしてるみたいでまだ終わらないでと願うほどになんだかそれは眩しかった人生の意味を数えるような無駄な事

None – シャイトープ

ladies and gentlemen何も無い退屈な世界でladies and gentlemen何も無い退屈な世界で当たり前に置かれた日常もたまに分からなく

sunny – シャイトープ

朝の瞼に溢れたのは君の顔だったな夜の悲しみ掬ったのは君の言葉だったな音程の取れない日々の暮らしに晴れ間となって綻びをくれる君に会いたい恋の味を確かめていたいつぶ

天使にさよなら – シャイトープ

冷えた街の瞳の奥君は何を考えていたの言えないさよならを連れて息が白いねと会話を埋めた千切れた星はあなたの様だと空を見上る君を見てたくすねていた悲しい話ももう誤魔

curry & rice – シャイトープ

彼女とはもう終わりだってカレー屋の前の公園で気づく何かいい出会いが落っこちてないかと期待しながら昨日のことも一昨日のことも思い出してしまうずっとチカチカしてた古

ヒカリアウ – シャイトープ

こんな暗い場所にも目を瞑っても分かる光があるいつか君に貰った呼吸の仕方でまだ明日を見てる生きる理由というよりも死ねない理由を探すそんな僕だったそんな僕を君は照ら

skin – シャイトープ

あなたの肌に触れる時私の心は取り戻すの私の肌にあなたの手が優しさをくれる度橙色の星が滲む海辺のソファー 夢を見ていた口下手でも伝わる?生活は辛くても暮れやすい毎

Back to top button