音羽-otoha-

Returner – 音羽-otoha-

ブラックアウトして 何も見えないままで彷徨ってんだろ?
「非科学的な科学起こせ。」 呼び起こす声が聞こえる?
愛おしく 狂おしく 積み重なってきた結晶が
ゼロになる瞬間を何度見送った?

バッドエンドしか手繰り寄せないものを断ち切っていくんだ
「非科学的な科学起こせ。」 目を醒ます時が来たらしい
受け取った SOS 座標はあの頃の僕だ
最高のリベンジを今始めようか

(Returner) 目に見えぬものに
(Returner) 踊らされるなよ
(Returner) 探しに行こうぜ
絶望的な世界ほど唆るような

Returner 僕らはハイイロ 真っ当に生きたって虚しいの
這い上がって廃ってを繰り返して
Returner 僕らはそれでも 真っ暗な夜なんて寂しいの
照らして 照らしてくれ未来!

退廃的な運命が僕らを待っていたって
走って向かって行くさ 首を洗って待ってろよ
短絡的な衝動を突き動かして止めらんない
Returner 早く連れてってくれ

疑問自問自答 それこそが僕らの存在証明だ
「非科学的な科学起こせ。」 嫌でも思考を止めるなよ
疑って 抗って もう何も信じられなくたって
僕らだけちゃんと本物でいればいい

ずるいこすいせこい偽物ばかり甘い蜜を吸っている
「非科学的な科学起こせ。」 確かな希望を捨てるなよ
やり直す 立ち返る 何度でも今日を生き抜いて
「非科学的な科学起こせ。」 非科学的な科学起こせ!

(Returner) 奪われたままで
(Returner) 終わりにはさせない
(Returner) 取り戻しに行こう
一方通行なルールに逆らおうぜ

Returner 僕らはハイイロ 真っ当に生きたって虚しいの
這い上がって廃ってを繰り返して
Returner 僕らはそれでも 真っ暗な夜なんて寂しいの
照らして 照らしてくれ未来!

退廃的な運命が僕らを待っていたって
走って向かって行くさ 首を洗って待ってろよ
短絡的な衝動を突き動かして止めらんない
Returner 早く連れてってくれ

人気の新着歌詞

Change – 音羽-otoha-

魔法にかけられたみたいに変わってくモノクロの世界飛び出して色褪せない音を鳴らそう貴方とならどこまでも悲しい音に飲まれそうな息も続かない白昼夢にて曖昧な感情が揺ら

パラドクサー – 音羽-otoha-

曖昧な愛なら要らないから変わらない確かな 形で居たい期待ばっかしたら 貴方は又「離れたい」なんてさ きりが無いや鼬ごっこみたい 未来が見えない誰の所為にも出来は

猫と風船 – 音羽-otoha-

寂しくて死んでしまいそうな夜を引き摺って触れ合ったって埋まらぬ隙間たち 隠して言えないな 痛いな 言葉にできず笑っていた空っぽの鳴き声が今日もまた 消えてくズキ

リインカーネーション – 音羽-otoha-

誰も居ない雨夜と正夢与えられた花瓶の中で回想 瞬間的なフラッシュバッカーひらひらと舞った、藍い涙行方の無い身体は透明濁りは今 気体になって暗転 盲目的なフリーリ

駆落 – 音羽-otoha-

どんな言葉も当てはまらないような 真夜中にアクセル期待してたほど眩しくはないけど 気分次第です断ち切って捨て去って手離して行こうぜ 誰だってお別れは辛いものさ傷

狂信者のパレード -The Parade of Battlers – 音羽-otoha-

受け容れ難い悲劇に迷ってしまった消えぬ温度 瞳の奥で青く揺れてる咽せるような穢れがケロイドを残して今も何処かで 帰れないあの日を悼んでる命張って 血反吐を吐いて

MAD HONEY – 音羽-otoha-

疾っくの疾うに回っているまやかしから出てた猛毒が頭から爪先まで 全支配している空の身体を持て余すより染まり切った今がよほど調子良いことこの上ない奮い立つほどにサ

ユウナギ – 音羽-otoha-

晴れた 窓辺 すら痛い花瓶の花は僕を睨む雨はもう 降ら ないみたいどうせならもう溺れたいのに死んだ 木の葉 みたいだもう鮮やかな色になれない君から舞い落ちたらこ

あるものねだり – 音羽-otoha-

黙れよ全部持ってる癖して全部持ってないないみたいな faceあーやだやだもう反吐が出そうですそうです 僕らは下衆です教科書には載ってないしもうどうせ先生も教えち

闇夜のダンサー -Dancer in the Dark Night – 音羽-otoha-

武者震いが止まらねえ 嗚呼もう最高の気分だ笑っちゃイケないないほど笑いたくなるアレみたいだどう?君はどう?胸の奥のとこ ドクドクと踊ってる?それ知らないないまま

IYAIYA – 音羽-otoha-

腰掛けたソファーの上見つめる何もない天井朝起きてから何したっけ思い出せないや IYA IYA空っぽの紙コップから昨日のコーヒーの匂いまだ強く残っているそういやあ

集合地点 – 音羽-otoha-

塗り変わったバッドネーム 僕は野良猫正義だって大正義の前じゃ裏返る救難の声を、禁断の合図を受け取ってしまった、仕舞ったなハイグレードなニュータイプはもう使えない

鮮やかなグレー – 音羽-otoha-

やけに青くて苛ついた 僕を見下ろす朝変わらない心模様 痛いほど眩しくってさ何をしようが五月蝿くて爆音 塞ぐ ヘッドフォン色のない音ばかりが すっと胸に落ちてく灰

電光石火 – 音羽-otoha-

砕けたアスファルトに躓きながら歩く不甲斐ないくらい泣いたあの日々を 思い返す怒り出す空の下で 傘も持たないまま昨日の傷さえ癒えぬうちに 次の場所へちくたくと ち

pineapple tart – 音羽-otoha-

甘酸っぱい雷に打たれて 忙しなくてさ胸の奥 初めてが弾け出す 未知の予感頑張ったあとのご褒美アイス 特別な日に切り分けるケーキ美味しい、と顔を見合わせて 思わず

ほな、さいなら! – 音羽-otoha-

堂々巡りの週日 ふつーに朝から四面楚歌睡眠不足も限界 電車の中 暴れる胃酸過多「今日なんか元気ないね?(笑)」あんたのせいだよ…言えやしない「気のせいじゃないで

かざぐるま – 音羽-otoha-

春風の匂いまとう貴方の 柔らかな笑みが痛くて束ねた言葉 何一つ渡せぬまま 最後の駅だ見慣れた角でふたり手を振る 肌寒い心残して何度目だろう 振り返らない背中を見

ヒューマノイドラブ – 音羽-otoha-

貴方を泣かせたあいつのこと 上書き保存で消してあげるよ代わりはいくらでもいるからさ お手頃で完璧な僕にしときなよ貴方は 150パーセント 幸せになる ならなきゃ

no man’s world – 音羽-otoha-

応答して no man's world見えないものは信じない そう放った貴方を信じてる壊れた船の上で ひとり燃え尽きたフィラメント 寒空を照らす目印がぼやけてし

犬鬼灯 – 音羽-otoha-

何気なく向けたカメラふいにあなたが泣くから誰も知らないその弱さに気付いたときには恋をしてたあまり映画は観ない、と言うわかるよ、と嘘をついたこの世界であなた以外な

Back to top button