ジョー カリプソ・ジョー
ヘイ ジョー
ジョー ヘイ ジョー
にわとり三羽かかえ
だれか買わないかと
きょろきょろしているカリプソ娘 ハア
買っておくれ まけとくよ
買っておくれ 助けておくれよ ヘイ
税金はらえぬ はらえないんだ
金の卵生むと 大ぼらふいて
鵜の目鷹の目
買い手を探すカリプソ娘 ハロウ
買っておくれ まけとくよ
買っておくれ 助けておくれよ ヘイ
ジョー ヘイ ジョー
ジョー 払えないんだ
とうとう夜になったけれど
買い手は見つからず
おなかがすいてにわとり死んでしまった
税金はらえぬ カリプソ・ジョー
カリプソ・ジョー はらえないんだ
ジョー カリプソ・ジョー
死んだにわとりかかえ
大きな涙をぽろり落し
すごすご帰るカリプソ娘 ハア
買っておくれ まけとくよ
買っておくれ 助けておくれよ ヘイ
税金はらえぬ はらえないんだ
ジョー カリプソ・ジョー
ヘイ ジョー
ジョー ジョー ジョー…
人気の新着歌詞
黄色いシャツ – 浜村美智子 黄色いシャツ着た 無口な男オッチョンジ 惹かれるオッチョンジ 好きなの男らしくて えがおが優しい夢にまでみる わたし変なのあぁ やるせない この胸のうちあぁ あ
カチート – 浜村美智子 Cachito, cachito, cachito mioPedazo de cielo que dios me dioTe miro y te miro y
バラ色の人生 – 浜村美智子 愛と云うものは書きつづられたり 歌に唄われるそれだけではない愛の花びら いつも香るあなたの胸に 強く抱かれて心燃える 愛のくちづけまぶたを閉じて静かにきく 愛の
女はつらいよ – 浜村美智子 だからあれほど言ったのにみんな男は狼さ腹がふくれりゃ気も変るだからさ 恋なんか 信じちゃだめよ猫に小判というように女ごころの純情は男なんかにゃわからないだからさ
アリヴェデルチ・ローマ – 浜村美智子 アリヴェデルチ・ローマ また来る日までたとえ異郷の空遠く 今宵離れて行こうと夢は夜ごとかよう 君がもとさらばローマよ 恋の都よいつか星も輝き リラの花散る今宵よ
キサス・キサス・キサス – 浜村美智子 Siempre que te preguntoQue cuando como y dondeTu siempre me respondesQuizas, qui
アニバーサリー・ソング – 浜村美智子 星影空に清く 麗しの花も香る今宵また浮び来るは 想い出の愛の誓い優し君にいだかれ 聞きし甘き言葉に喜び胸にあふれて 踊りしあの夜Oh, how we dance
そして今は – 浜村美智子 今はもう何もない 希みも夢もない冷たい朝もやに あなたの消えた今生きてる 甲斐ない空ろな この胸は何故(なにゆえ) 誰ゆえ 激しく打つ今はもう何もない 迎える明
ドミノ – 浜村美智子 Domino Domino 私の恋人よDomino Domino 私を悩ますはその心 その瞳何故に何故に 私を去る Domino“Just one look i
トゥー・ヤング – 浜村美智子 夢見る頃 トゥー・ヤングトゥー・ヤング わが想いは激しく燃え ただ君呼ぶ 麗しの面影を知るや君 この身 今も想い出に若き日の夢よ花よ トゥー・ヤング 夢And
酒 – 浜村美智子 何時も酒なんか飲んだことがないのに今日は今まで言えなかったことを言わせてね今日は好きなんだと何時もこのことばかり考えてるのだけど意気地なしね 何故かあと一言がど
無情 – 浜村美智子 さびしくなったら 便りを出して十円切手でことたりる逢ってどうなるわけじゃないそんな男なぜに呼ぶわたしの女が 情けない切なくなったら 電話をかけて十円銅貨で用がす
男のためなら – 浜村美智子 気ままに生きてみたい気ままに遊びたいこの世は一度だけさ 男と女の世界あの日 あいつに逢ってあの夜 惚れちゃったタローちゃんのためなら エンヤコーラヤマちゃんのた
ジャマイカ生れ – 浜村美智子 ジャマイカ ジャマイカ南の生れ ジャマイカ生れ黒くもえる瞳 琥珀の肌よジャマイカ ホホホホホージャマイカ ホホホホ声が聞こえる 今日もあの娘の甘い歌声 風にのっ
東京夜曲 – 浜村美智子 青いランプに夜は更けてカーテン引く手のやるせなさなけば泪の星空をあゝ 流れくるくる あの唄は誰が歌うか 東京セレナーデ白い毛糸の編みかけのあなたのジャケツに頬寄
監獄ロック – 浜村美智子 閉じ込めらた青春のうっぷん晴らせよ思いきり窓わく揺すぶれ 床を踏めギャングのヘンリィ バケツを叩け片目のジャックは 得意の口笛吹け踊れよ ロックンロールここは地
素肌の女 – 浜村美智子 青い月の光の中に黄金色の肌をのぞかせ愛を誓い十字を切ると青い月はその光の中に恋の使者を送ってくれるその恋人は素敵な恋人月かげの窓辺に燃えるような唇かわし熱い熱い
明日は女の風が吹く – 浜村美智子 そぼ降る雨… 濡れた舗道…黙って彼は去ってゆく私も黙ってついてゆくふりむく彼が ただひとこと「男の道だよ、別れよう」それでも私は ついてゆくけむる街の灯… 長い
三人吉三 – 浜村美智子 大川端や白魚の篝にかわる花ネオン変わらないのは春の月和尚吉三じゃないけれど止めに入った ササエー待ってくだせえ化物よりも人間が怖いと言ったあの娘から奪いとったる