閉ざされた 心の中
連れ出したのは この手だった
携えたすべてで守ると 誓った
一人では歩けない 世界で出会えた
あなたといたから 強くなれたよ
陽だまりで僕たちは
ありのまま笑い合う
そんな日が続くように
当てない道へ 旅がはじまる
嘘のない 前向きさに
背中押されていた毎日
気がつけば 本当の自分を見つけた
手に入る幸せが どんなささやかでも
力になれるなら あなたにあげたい
言葉に表せない 僕たちを結ぶもの
根を張って 伸びていくよ
時が経てば 経つほど強く
陽だまりで僕たちは
ありのまま笑い合う
そんな日が続くように
当てない道へと 旅がはじまる
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今夜も空を 羊が飛んでくあったかい毛布にうずくまってみても眠れない夜は きっと訪れるもの窓の向こうの街の光や夜道に響く 音の全てはほらここにいるここに生きてるそ
久しぶりに会ったのに変わらない雰囲気のままで笑いながら手を叩く癖はここでは当たり前みたいで少しは大人になったように見えていたけど話していると昔の自分に戻った気に
今を大切に生きていたいと思う程眠れず起きているくらいなら月明かりの下に出て行きたい昨日よりも貴方を想うそんな毎日が愛おしくて悴んだ指を折る度にあなたの側へ近づけ
もうどんな日々が訪れても迷った目はしない そう決めたの空に羽ばたいた強さで揺れる鼓動に惑わされないリズム 刻んでいるよ踏み出す心に 誓ったあの約束諦めちゃダメだ
夢中になって追いかけてた流れ星 辿った先に広がる世界を知りたくて叶えたいと 願うだけじゃない扉を開ければ ほら 近づいていけるよ待ちきれない 物語の続きを探そう
特別な言葉よりも広がるオレンジの空が優しく包み込めば同じ気持ちになれるかな過ぎていく影 灯る街灯選んだ道を 静かに歩き出す忘れていたら思い出してね1人で迷わない
覚えたての呪文じゃ叶わない事ばかりだけどイメージするのは 今より高く飛び立ち 踊りだす心小さな殻 何度も脱ぎ捨ててガムシャラだけで 終わらせない昨日の私を越える
パッとしない 髪の毛をアクビしながらまとめているのちょっとだけ オシャレして出る 月曜の朝人の波も 軽やかにかわしていつもの街 スキップ気分あなたを見つける事だ
忘れられない 別れは何年もどこか似ている 面影ばかり探していたあの丘で見た 綺麗な夕焼けは曇り空なら きっと覚えていない景色さよならもうずっと会わないままでいよ
イエスかノーか半分か簡単な事じゃないイエスかノーか半分か答えてくれるだけで良いのに目まぐるしくまわる星の 時空空間に私たちはこうして生きているのにたまに あなた
早足で1人歩いていたら気づかなかった 空の青さは私の目に映る世界が全てじゃないと教えてくれたの風上で揺れるミラージュに伸ばした手 いつか届くまで時を回すリズム
神様この声を どこかで聴いてくれているのなら涙を光る夜露に変えて記憶も掬って訳も無く朝日が明日をまた連れてくるより前に無意味だと 叫けぶ この心の居場所を探すの
しあわせな時に 目を覚まそう朝に気付かぬすき間でね月はいつの日も 姿変えて闇を消してしまうからねあり余る未来は しあわせかどうかはわからない限りある過去より 今
あの場所まで届くように有りっ丈の力で飛ばしたボールは理想より少し手前で着地しては まだまだと奮い立たせる放物線の先はずっと見えなくて良いフィールド超えて行くんだ
風を呼ぶシャレード 空を翔けてゆく星はいつか 瞬いて笑い声さえ 疎ましく思うそんな夜だって過ごしてきたすり抜けていく人混みの中にキミの姿 見つけたんだたった一つ
通り沿いのサボテンは何故だかあなたにちょっと似ている吹きさらしに 置かれているのに強そうな顔しているの無防備な優しいとげいつも見ていた誰も知らない間に大きな花を
思い出になんて嫌でも出来ちゃうから誰にも消せない爪痕残そう好きだけじゃ届かないなりふりも構わずに高みに向かって踏み込んだその先では全力全開のパワーで飛ばすんだ邪
背中をさすった 貴方の手を象るように残った感触がまだ温もりを覚えている気付けば見とれて 綻ぶ口元を隠した心に許しを得ては 甘えた振りも出来たのどんな色のシーツで
最近デートだって家ばっかりじゃない what!? (まじムカつく) what!?私の話なんて上の空だし what!? (イライラする) what!?大事にされて
もっと愛しあいましょもっと愛しあいましょ みんな自分で精一杯でもステキなことでしょ キズつくのも 仕方ないかなわないもの たくさんあるけどあなたのそばに彼は将来