最後の眺め ここでもいい
砂浜の上 終わる旅
潮風に抱かれ ひとりきり
もう少し待って 黄昏
乾いた胸に 波の音
一体いつぶりの 涙だろう
教えてなぜ 描けたの
幼い日の 憧れ
あれからもう どれほどの
約束を嘘に変えたろう
本当はもう 本当はもう 向いてない
きっと今日までと同じように
あっという間に終わりが来る
一度きりの 人生は
分かってる 僕だけじゃない
もしも全てを やり直せたら
僕は今を 選べるのだろうか
誰一人 守れずに なにが夢
未だに愛せない
あの街もこんな僕も
とっくに身の程は
受け入れて生きて来たつもり
それでも止まらない
今夜の涙 まだ忘れたくないんだ
人気の新着歌詞
一ヶ月ぶりの乾杯に正しい話ならいらない Tell me渋谷の目を盗んで最上階へひとりひとり別に辿り着いた眺めはどうだい煌めくシャンパングラス空けてTravel
いつもの通りで待ってる汚れた車窓にもたれて鳥かごの外の世界へキミを呼び出したサンセット腫らした瞼で笑って “私は平気”だなんて思わずその手を掴んで飛ばしたハイウ
吐き気と共に目覚めれば三宿はもう既に帰宅ラッシュ今じゃ驚きもしない俺は立派なろくでなしかいクラクションうっさいベランダ排気ガスとSeven Stars 深く吸い
ごめんね別に機嫌が悪いわけじゃなくてこの屋上駐車場 わざわざ最後に連れて来なくたっていいでしょほら見下ろした街の明りが随分と増えたようにあの頃とは違うの薬指見れ
もう何杯目きっとシティライトに酔わされTo da Left to da Rightふらついたフライデーナイト金使って 現実から逃げ回っていつの間にか迷い込んだワ
揺れた夜 なかったわけじゃないOh babyもっとLook into my soul 離さないで懐かしい感触 SmoothなBody逢いたかった 誰といても忘れ
火を消す5本目のメンソール席を立つ頃 窓越し光るハザードランプ急いでお決まりの選曲済ませて一度 チェイサーを飲み干す相変わらず狂いのない完璧なルックスとスタイル
Tell me いつの間にその目は気づいていたの身勝手な旅立ちを選んだこと何も聞かずEvery nightひとり隠れ泣いていた背中出来れば抱き締めたかった朝まで
君の知らない街 空高く浮かぶ数え切れない 星は摩天楼眺めて一人 いつものように帰り道は既に 回る深夜零時忙しないリズムに身を任せ気が付けば 随分と月日は流れ続く
回る深夜0時すり抜ける曲がり角もう戻れねぇ俺のレーン跨いだろ感情も制御不能さやばいバージョンささっと音の上で解く硬いガード荒れていく呼吸 限度超える度数カウント
サイドミラー煌めくEDEN誰だって頷けるレベルバックミラー煌めく目でアラジンがハンドル切るMercedes羽を伸ばせば また明日も欠片だけど飲まれたい じゃなき
Night sky羽ばたくButterfly俺にだけ手招くならば捕まえるだけさフラッシュ忘れんなよPaparazzi走り過ぎるような馬鹿じゃないだってすぐにPa
名前も知らないHoney次の曲で抜けよう今来たばかりのParty構わず止めるTAXI求め合う暗い部屋の中嘘が光るYour phone笑って裏返したキミはミンナの
たまにはどんな 思い出を刻もうかミシュラン星囲んだ 君と最上階ただなんとなく 頼んだ Last orderを待ってこの後どっか 踊りに行こうかもう一度Showt
まだあんなガラクタ宝物と呼んで探すのか本当は鍵返すだけの朝いつか邪魔になるだけだから なぁ凍えるようなLast night片付ける小さな背中思わず抱き締めたのは
色褪せない時代辿ってTwilight 繰り返すI promise数え切れないMy Steady手放すなら死んでも兆すべきVelvet skyline 光るEmp
降り止まないPaper rain戻れないのさNever againTonight, I wanna change my wayつまり早い話Take my han
酒の抜けないLazy morning陽の当たらないベンチの隅使い過ぎたCashにFallin'最後の記憶は刺青のHipひび割れた画面に夜通し連なる着歴にSorr