林和希
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Forsyth St – 林和希
酒の抜けないLazy morning陽の当たらないベンチの隅使い過ぎたCashにFallin’最後の記憶は刺青のHipひび割れた画面に夜通し連なる着歴にSorry踏み出した季節に一人問い掛けるChallengeの意味 別のStoryでも描こうだから手を振ったAir portBut 何度めくっても風はふとWhy あの頃のページ運ぶ Hey, Lower East Side やるせないぜ悪…
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Paper rain – 林和希
降り止まないPaper rain戻れないのさNever againTonight, I wanna change my wayつまり早い話Take my hands, You got it?足りないならSay my name忘れたいのさYesterdaysTonight, I wanna break my wayつまり早い話Take my breath, You got it? キミとお近づきの1…
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Trillion – 林和希
色褪せない時代辿ってTwilight 繰り返すI promise数え切れないMy Steady手放すなら死んでも兆すべきVelvet skyline 光るEmpire揺れるGroove彷徨って点けるFire今Step by side 夢の気配が 触れる熱帯夜 瞬きする度にSlow motion今夜世界一のViewに 憧れたMusic重なり合う度にもう頂上今夜世界一のOne day 浴びたいならLe…
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you – 林和希
まだあんなガラクタ宝物と呼んで探すのか本当は鍵返すだけの朝いつか邪魔になるだけだから なぁ凍えるようなLast night片付ける小さな背中思わず抱き締めたのは夢の狭間 素面じゃなかった 忘れて 触れられないまま遠くただやるせないまま当分歩いた道のりにもうすぐ日差し注ぐ もうきりないから目を覚まそう超えられないような日々じゃない変われない二人 変わる未来にいつかは染まる大切な記念日でさえもずっと諦…
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Anniversary – 林和希
たまにはどんな 思い出を刻もうかミシュラン星囲んだ 君と最上階ただなんとなく 頼んだ Last orderを待ってこの後どっか 踊りに行こうかもう一度Showtime 燃え上がるようなSlow jam 流れる城にさぁ 重ね合ったStoryは触れず確かめた瞳はぶれずまたひとつ氷が揺れるもういいんだね Friday night照らす街明かり急かす帰りばかり I love youは言わない無我夢中でお互…
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Honey – 林和希
名前も知らないHoney次の曲で抜けよう今来たばかりのParty構わず止めるTAXI 求め合う暗い部屋の中嘘が光るYour phone笑って裏返したキミはミンナのBad girl きっと踏み込んだら最後分かって選んだ一夜の代償遊びに始まったそんな二人本気に変わったのはオレひとり愛に誘う切ない甘さは別の誰かの涙隠して混ぜたキスの味灰に誘う危ない甘さは他の誰かじゃいけない体にさせた蜜の味 名前も知らな…
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Brooklyn lullaby – 林和希
Night sky羽ばたくButterfly俺にだけ手招くならば捕まえるだけさフラッシュ忘れんなよPaparazzi走り過ぎるような馬鹿じゃないだってすぐにParadise響かないBrooklyn lullaby Ready go 扉開ける手に意味を尋ねるのかBabyYou already know たまにはその辺に日々を忘れるのさ全員ピンク色のMoxyHotel背に一度だけ吸い殻を蹴りWalki…
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リビエラベイベー – 林和希
サイドミラー煌めくEDEN誰だって頷けるレベルバックミラー煌めく目でアラジンがハンドル切るMercedes羽を伸ばせば また明日も欠片だけど飲まれたい じゃなきゃ終われない 窓開けて飛ばすHighway 数えるMy cash足りる足りないなんて 揺られるFirst laneずっと許さないサイレン 振り切るカーチェイス知らない風に吹かれ 剥がれる仮面 リビエラベイベーリビエラベイベーリビエラベイベー…
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Show me what you got (Remix) feat.P-CHO – 林和希
回る深夜0時すり抜ける曲がり角もう戻れねぇ俺のレーン跨いだろ感情も制御不能さやばいバージョンささっと音の上で解く硬いガード荒れていく呼吸 限度超える度数カウントしていく秒数 ここからどうする?ループして酔わすミュージックはそう止まってくんねぇ3.2.1 火を消す5本目のメンソール席を立つ頃 窓越し光るハザードランプ急いでお決まりの選曲済ませて一度チェイサーを飲み干す 相変わらず狂いのない完璧なルッ…
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東京 – 林和希
君の知らない街 空高く浮かぶ数え切れない 星は摩天楼眺めて一人 いつものように帰り道は既に 回る深夜零時 忙しないリズムに身を任せ気が付けば 随分と月日は流れ続くあの日の夢を いくつ叶えたとしてももう二度と 逢えない はしゃいで歌う街の 浮つくlove渋滞塞いで ふらつくダンス笑ったふりの ため息がひとつ冷めた夜風に舞う憧れたcity lights 霞むくらい君が隣に居た あの頃の日々がやけに眩し…