でも心配しないでいいよ
どうやらぼくはそんな弱くない
きみが思うより自分のこと自分でできるよ
草の上ひとり寝ころべば
見上げた空が高く青いから
こんな世界も思いがけず許せそうになる
悲しい歌を聴くたびに心かきまわされていた
夢の中まで乱されて帰り道まで見失う
風の声がして緑の歌を聞く
ぼくの心をみずみずしくしてくれる
そんな今だよ
もう嘆いてみなくていいよ
意外と日々はそんなモロくない
今日も明日もあたりまえに重なってゆくよ
ふと朝の匂い気づいたら
どんなこともやさしくなれそうで
ここにこうしている理由も忘れそうになる
弾む心で過ごしてる日々を愛しく思います
晴れの日三つ雨一つ 自然に感謝が口をつく
ぼくの体を元気にしてくれる
ぼくのかけらをひとつにしてくれる
そんな日々だよ
もう心配しないでいいよ
どうやらぼくはそんな弱くない
きみと同じくらい自分のこと大事に思うよ
ぼくのかたわらを過ぎてゆく
かけがえのないすべてを愛して
そんな自分が可笑しくって好きになれそうで
人気の新着歌詞
泣かないけどね – YO-KING ぼくは今も君の笑顔がまぶしくて今このひとときの 毎日が愛しくて泣きそうだよ 泣かないけどね木漏れ陽がそよ風で 姿をかえる朝君の声が遠くで やさしく響きだす溶けそ
輝く星と楽しい遊び – YO-KING 君のまわりには いくつもの星が輝いているんだよ髪を撫でたら笑いなよ 楽しい遊びの始まりさ耳を澄ませば聞こえるよ 星空動いている音を話かけたら笑いなよ 優しい時間
忘れはしない – YO-KING 手を握り ユメを握りぼくらは歩き出した風を切って 笑いながら今日まで歩きつづけたあんな日々は二度と 戻りはしない だけど眠い目こすって 君が微笑んだ朝日(ひかり
いつも笑顔で – YO-KING ぼくらは笑って 日々を過ごすいつも笑っていたいと思う日々は忙しくて 気づけば笑顔 消えてるときもあるさそんなときでも あきらめてはいけない気づいたときから また
BODY – YO-KING 草原を切り裂く一本道を白いステーションワゴンが走っていく後部座席の犬の目は悲しげ「OKすべてわかってるよ 君は悪くない」そんな表情 でも かすかに蔑みの色がある
脳プロブレム – YO-KING 今日もぼくの脳は 正常だ人が全部 バカに見えるかわいこちゃんは みんなぼくを好きで抱かれたいと 誰もが思ってる青空に ヒコーキが貼り付く君のこと 今も好きだよそ
百年以上の幻 – YO-KING たわいない会話と 意味のない動き繰り返し ぼくらは日々を過ごすあの人はぼくに やさしくしてくれたちぎれてた 小さなあの雲にのりたいよ君はきれいな笑顔で 生きる悦
星の海 – YO-KING ためらいがちに 君の名前を呼んだ夜を越え渇いたトリは 時々雨に濡れ お陽さまを浴びたきっと夜は 全てを知っていて何も言わず ほほえむだけ君とぼくは ひとつになっ
バランス – YO-KING 僕らは何も あきらめなくていいんだやりたいことは 全部できるんだどちらかを選ぶとか何かを犠牲にするとか そんなの本当に まちがってるんだすべてを 少しずつ全部や
BEHIND – YO-KING ぼくのかげにかくれていろよ Oh Yeah! もっとこっちへ君のかげにかくれているよ Oh Yeah! ずっとこのまま夜になると星を見るよ 癒しなんかじゃないの
MUSIC – YO-KING 遠い遠い 土曜日の午後友達の部屋 おばあちゃんのもんじゃを食べながら奇跡がおこった ぼくは心奪われたMUSIC 鳴ってた まっしろぼくに稲妻が走ったこんな気持ち
LOVE – YO-KING LOVE YES I DO YES I DO YES I DOLOVE YES I DO YES I DO YES I DOこの世に愛なんかないって 前は信じて
カプセル – YO-KING ぼくらは手をつないで 夜のまちを歩きまわった少しも寒くはなかった もう冬はそこまできてたなつかしい風の匂い ぼくらを遠くへ連れてってずっとずっとずっと二人で 丸
風に別れを – YO-KING 大きな空にうかべた君の顔 ささやかな約束は果たせぬままぼくはもう大人になったよ どんな天気でもでかけなきゃ長い夢からさめた ここはどこ? 体にはまだ力が残ってる
生まれてきた意味 – YO-KING ぼくらは愛を知った それだけでも生まれてきた意味があるこれから先 どのような不幸が訪れてもいつか ぼくらが憎しみあったとしても生きてるって何て楽しいんだろう そ