みどりの地球を 子供たちへ
仲良く暮らせる 明日のために
降りそそぐよ 太陽の愛
傷つく大地に
あゝ へだてなく
そよぐ風 寄せる波
いのちがささやく声さ
美しいリフレイン
つながり生かし合うよ
同じ空 同じ海
恵みに手を合わせ
愛し合おうよ 命
遥かな未来まで
豊かな地球を 子供たちへ
みんなで守ろう この星の未来
知らず知らず 見える物だけ
追いかけて来たよ
あゝ 気付かずに
—-
花も樹も 鳥たちも
名もない生きものすべて
素晴らしい メッセージ
希望の歌をうたう
熱帯雨林(ジャングル)も 凍土(ツンドラ)も
みんなの宝物
大事にしよう 地球
やすらぎの時代(とき)へ
そよぐ風 寄せる波
いのちがささやく声さ
美しいリフレイン
つながり生かし合うよ
同じ空 同じ海
恵みに手を合わせ
愛し合おうよ 命
遥かな未来まで
やすらぎの時代(とき)へ
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星は何んでも知っている – 平尾昌晃 星は何んでも 知っているゆうべあの娘(こ)が 泣いたのも“かわいいあの娘の つぶらなその目に光る 露のあと生まれて初めての 甘いキッスに胸がふるえて泣いたのを”