大和守安定(市来光弘)、加州清光(増田俊樹)

いつ、何時も – 大和守安定(市来光弘)、加州清光(増田俊樹)

問いかけ 探したものに
少しは近づけたかな
振り向き 足を止めたり
それでも進んで 一歩ずつ行こう

貰った宝物から 導いた光
あたたかい季節と一緒に 芽吹いて

いつも笑顔を映してくれた
今も優しい奇跡のように
咲き誇るたび そう在るがままに
それぞれの道を照らす
ここで描いた時間とともに
美しい景色なら目の前に
めぐりめぐる日々を
抱く 花となりて

誰かが 呼んでる声に
答えを出せているかな
重なり合い 流れた月日
全部を集めて 色をつけよう

風に舞うひとひらを すり抜けた明かり
親しげに語りかけたら 繋いで

いつも眩しい日だまりの中
思い思いに過ごした場所は
ゆるく和やか どこまでも続く
大切な贈り物に
遥か彼方に掲げた理想
冬の寒さを 越えて掴めたら
紡いでゆく日々に
開く 花となりて

ららるらら ららる ららら
信じてる 約束を
結び直して空へ

いつも笑顔でこのままずっと
今も消えない奇跡のように
咲き誇るたび そう在るがままに
それぞれの道を歩く
ここで描いた時間とともに
美しい景色なら目の前に
めぐりめぐる日々を
抱く 花となりて

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花丸◎日和! – 大和守安定(市来光弘)、加州清光(増田俊樹)

古今 揚々 上々にしゃらら はなまる道中古今 揚々 軽快にしゃらら はなまる道中出会った現(うつつ)でそれぞれの想いを抱いて 彩る物語揺蕩(たゆた)い続け 迷う

明け暮れ日記 – 大和守安定(市来光弘)、加州清光(増田俊樹)

うららかな日差しの中 うとうとと舟をこぐさくら舞い散る縁側にて いまだ暁おぼえずいつの間に手を引かれ 住む館より出でて冒険気分のやぶ小道 たまには悪くない「扱い

花丸印の日のもとで – 大和守安定(市来光弘)、加州清光(増田俊樹)

出会い別れ(はい! はい!) 日が昇る方(はいはい!)さあ進み行こう 一歩ずつ 銘々花ひらく(おーいぇーい!)(ふぅー!)案ずるよりもそうさ 信じることいつも心

繙く命 – 大和守安定(市来光弘)/加州清光(増田俊樹)

あゝ 日々の始まりは春の夢から 芽吹く桜いろ葉がまじりゆき五月雨の 向こうがわ夏は蝉の声巡りゆく 過ぎてゆく人の世は過去を紡ぎ出すただいまを 重ねた先に出会う未

花丸便りの舞う頃に – 大和守安定(市来光弘)/加州清光(増田俊樹)

薫る便り 変わらぬ笑顔またここで 始めましょうはなまるに咲き誇れららら嗚呼 巡り巡りあちらこちらと舞い慣れた風で (ハイ!)嗚呼 一つ一つ抱いた想いを大切に日は

花の宴 – 大和守安定(市来光弘)/加州清光(増田俊樹)

思うまま気まま それもまためでたし(よぉ~! てい やぁ! そい やぁ!)(てい やぁ! よぉ~!)(てい やぁ! そい やぁ!)(てい やぁ! よぉ~!)ぽん

桜花の便り – 大和守安定(市来光弘)/加州清光(増田俊樹)

(うーいぇい!)(ひーふーみー! よーいよい!)(しゃんらんらん! よーいよい!)(ひーふーみー! よーいよい!)(しゃんらんらん! よーいよい!)願いをしたた

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