野沢直子

私はバンドの女 – 野沢直子

私の彼氏はバンドやってるの
私はいわゆるバンドの女

彼 ジャガーって呼ばれてて
私 ルーシーって呼ばれてる
誰が見たって お似合いのカップルよ

彼をビッグにするため
今までに
色々とやってきたのよ
バンドの女よ

毎晩 夜なべしたの
衣装作るため
プリントごっこで
チケット作った

客が1人も居ないとき
1人サクラでおどったわ
終わったら アンプもかついで運んだ

ギターのげんもはりかえ
磨いたわ
手作りのヘビメタこけしも
ぶらさげた

レコードデビューが決まったとたん
突然言われた別れの言葉
ごめんよ おまえが重荷なんだ
重荷 重荷 重荷 重荷

今じゃ すっかりピックも作れる
ピック職人もかねてる
バンドの女
めげないわよ あたらしいバンドをさがす
負けない あたしは
バンドの女よ

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