Run of the mill ah ah
But I love those things
Forever
Run of the mill ah ah
But I love those things
夢も叶うこの場所で
でもね だけど わからない
画面の中探しても
わからないのです
寂しいなんて気持ちは知らなかったよ
嬉しいなんて気持ちも知りませんでした
なかなか起きれずに寝坊で慌てた朝
タオルが乾いた昼
あなたに「おかえり」と言うのを待つ夕方
星のない夜
どこにも無いふつう それが素敵なので
いつまでもあなたとずっとありふれてたい
どこにでもありそうな日も
ただいつまでも ただいつまでも
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止まらない闇に泡に芽吹く花が空に埋もれ消える月が輝く塔に今君の面影を知る胸に住む確信が波を呼び言葉に酔う何一つ無駄じゃなかった今言わなくちゃ涙を合図に届けに行く
絵文字ばかりで頷きあおうよ上昇中の記号が今も鼓動を止めるの単純だとか言うのなら今すぐわかりやすく教えてよ今何してんの?今何わかってるの?わかってるなら全部言って
カテゴリって言葉がもはや呪いのようだ正しさを証明できるはずなのに信じきれなかった未来が通り過ぎてゆく世界が涙している雫に飲まれ木々が茂る震える肌を世界は待ってい
優しさも仕草も何もかも嘘でも思うように信じたものを選ぼう戸惑いだってあるよそれでも教えてよこの雨の解答を見せてたった一つの大切な物が最初から分かったら良いのにと
諦めることも悪いことじゃないってあなたはいつも笑って言うけど手を伸ばせば届くなら紡いだ今までを無駄にするわけにはいかない何度だって悔やんで何度だって歩くその度に
間違いなら見ないふりばかりしてなんども知らない気持ちを結んだだろう?後悔とかいつでも断ち切れたら長い長い焦燥も楽にできるさほつれかけてた純情を今まさに君が紡いで
これは魔法だ生きた日々を忘れた私の奇跡だ永遠の時代で反逆者になったの偽物の子供達離さないで今を許さないで意味を確信犯で繋がった見たいものを見せて教えて燻る欲望だ
もっと弾けようぜ 暴れようぜ実にクールにさきっと戻れないぜ 止まれないぜがむしゃらにエスコート待ち望んでた世界はいつだって危険だらけだ覚醒するなら今しかないだろ
ああもう交代の時間さどうしようもないくらいさ我慢ができないんだ本当の正体を曝け出したいよ暴れちゃいたいよどっちが私かわからないんだ友達には言えない先生にも内緒一
拝啓 昔の私それなりに味方もいて敵もいただけどなぜか嫌われてばっかな気がした見下されたくない見た目や上部が全てでそれ以外全部いらないその考えは間違いじゃない安心
自分勝手になってないかな?自己満足になってないかな?ありがとうをうまく歌えるように夕暮れでイヤホンに浸ったどこか遠くへ大人になったらいつか私も大人になったら大人
希望論を言って見たいのそれが本当の音楽と言えるなんて信じたいだけなんだこれが魔法?呼吸や鼓動や景色の全てを拾い集めて誰もが好きに信じたものが尊く見えるぐちゃぐち
今更もう遅いよ誰もが踊ってるキラーボールの幻が蠢く街アイドンノーさぁ声を振り絞ってスクランブル交差点君とだけは交わらないどうしてよって君が惑う声が聞きたいの「歩
僕らはやりたいことやるために描き続けた未来偉大さに欲望し続けて数年爪も髪も手入れ不足だ奪う側と奪われる側与える側と与えられる側気付くまで何度失った思い返すほど無
一歩一歩が足の裏を劈いて鈍感な心も跳ね上がって過呼吸気味「もう僕を守るものはないけれど」続きは出てこない情景に彷徨いどうしても肌をすり抜ける全てにどうしても別れ
自分を信じられることすらも少しずつ忘れそうになってる本当の姿なんて今更なのかもしれない物語を生み出すあなたへこの世界の謎を教えて僕の 僕の僕の 僕の本当の姿を痛
メル君はそうやっていつも自分を責めてばかりだテレビのニュースもあの子の自殺も君のせいではないんだよメル君はそうやっていつも自分を責めてばかりだ正義はいつも移り変
正解全部ぼやけても見たかったんだよ孤独の夜に過ぎ去った日々を思い出すあの笑顔からすれ違う手から逃げ出したかった焦点の合わない日々が海のようで這い上がれない正解な
全てを喰らったというのに僕の腹は飢えているその隙に一人前を行くあなたは空を泳いでいる上を見上げるたびあなたを思い出してしまうからひどい猫背を誤魔化すようそのまま
木だけのものじゃないから避雷針は肺をくらやみに馴染ませ思い出すの 舞台プレートリバーブ の空が胸骨を満たす僕は減る, 減ろう髪から なまえが憑いたときから爪ゆく