花見桜こうき

人生桜歌 – 花見桜こうき

公園に立つ桜が
がっかりしてる あの子の
背丈まで枝のばし
肩を抱いてあげてる

そんな夢見がまるで
自分の事のようで
はじめての失敗に
桜は咲いては散る

何度でも 何度でもと
背なか押されたみたいだ

校庭に立つ桜が
傷ついている あの子の
心まで枝のばし
強く抱いてあげてる

そんな夢見がまるで
自分の事のようで

いつまでも苦しくて
桜の花言葉は

変えるのは自分自身
そう言われてるみたいだ

そんな夢見がまるで
自分の事のようで

はじめての失敗に
桜は咲いては散る

何度でも 何度でもと

人気の新着歌詞

東京音頭2018~桜花乱舞ver~ – 花見桜こうき

ハァ 踊り踊るならチョイト 東京音頭花の都の 花の都の真中で サテヤットナ ソレ ヨイヨイヨイヤットナ ソレ ヨイヨイヨイハァ 花は上野よチョイト 柳は銀座月は

どんな言葉より抱きしめて – 花見桜こうき

ごめんね 夢ばかり追いかけていた僕だから君の寂しさも つのる悲しみも 気付けずにいたよごめんね いつからか 強がってばかりいたけれどどんな時だって 君の事だけを

バラの偽り – 花見桜こうき

朝の窓辺に咲く花を見た 春の青山夜空を見上げ指切りしてた 夏の赤坂心変わりの途中はたしかこの辺り街の灯がにじんだ銀座戻ることのない季節 いつまで待っている真っ赤

忘れ傘 – 花見桜こうき

夕暮れ 秋の空 気まぐれ色 染めてゆく同じ空の下で 君は何を見てる「過去は忘れるタイプなのよ」といつか言ってたことを思い出した忘れ傘 今ここに君が置いてった水た

紅人魚 – 花見桜こうき

夜に浮かんだ海で泳げば 惰性で揺れるネオンサイン声をなくした人魚のようね 夢のために何を捨てればいい?はじめて引いた赤いルージュはいつしか日暮れに見慣れてゆく恋

ピンチャン行進曲 – 花見桜こうき

人生は交差点 どのくらい歩(あゆ)んできた?苦しめば苦しむほど 君だけが知っている強い眼差しがそこにあったはずさ だから願うのさピンチが暮れてチャンスよ昇れ空を

浪花咲き – 花見桜こうき

西の空からご挨拶 北へ南へ渡り鳥越えてみせます富士の山 なってみせます天下一なけなしの一張羅 肩にかけ見上げればお日さんが ぐぁっと照らして男前わっしょい浪速の

恋時雨 – 花見桜こうき

過ぎてしまえば何もなかったようにそれはゆっくりと浮かぶ心模様君に会いたいと思う 恋時雨愛を愛を愛を ずっと待っていた思い出にできない想いを どうしたいのかわから

乾杯しませんか、西宮で – 花見桜こうき

花見の宴 お隣どうしだね目と目合い はにかんだ春の夙川で桜のように ほほ染めて笑顔よかったら 乾杯しませんか夏 甲子園あたり 突然の雨になり飛び込んだ軒先で あ

恋の不時着 – 花見桜こうき

なぜ なぜ なぜ…携帯の着信気にしながらいつだって外でかけ直してる仕事なら仕方のない事だとそう思っていたけど車のシートの位置がいつもと違っていても何も気にせずに

溜息草 – 花見桜こうき

胡蝶菫水芭蕉彼岸花千日紅君の涙 夏椿濡れそぼつ その愛らしさよ指先で感じて触れ合えないならせめて本当は抱き寄せたい何度も溶けあう夢を見た雛罌粟 君の面影抑えきれ

テキーラモーレ – 花見桜こうき

愛してって 恋してってダーリン恋してって 愛してってダーリン君の笑みは僕のテキーラ愛してって 恋してってダーリン恋してって 愛してってダーリン月に溶けて今地中海

Back to top button