櫻坂46

  • キスが苦い – 櫻坂46

    What’s the taste of your kiss?What’s the taste of your kiss?What’s the taste of your kiss? 会話しながら ふと思いついて君を抱き寄せるこの腕の中見つめ合う沈黙の数秒間で僕の想いは伝わるだろうか? まだ出会ったばかりだけど時間より大事なものがあるこれからの未来がわかるそれは恋…

  • 僕は向いてない – 櫻坂46

    もっと優しくなりたい愛が溢れる人間(ひと)になりたい誰もがそう思えたら晴れ間が多くなるのに… 自分の欠点がわかってるよ嫌われたくないと怯えることみんなにいい顔をする八方美人すぎて競ったり 戦ったりするのが苦手なんだ このやるせないもやもやは いったい 何なんだろう?胸の底に沈澱(ちんでん)している言葉は何を叫ぶのか?I can’t do anymoreI can’t say…

  • ドライフルーツ – 櫻坂46

    Nothing special, Nothing to love…Nothing to talk about スマホ見てたら 昼か夜なのか時間の感覚なくなってWhat time is it? 今 何時?ずっと カーテン閉めたまま この数日間 (few days)誰とも話してない (lonely)部屋から出なければ 僕の世界で自由のままで 寂しいかどうかは よくわからない人間(ひと)は誰…

  • Sunny side up – 櫻坂46

    面倒なことなんか僕は絶対言わないよ単細胞何に対しても聞き分けがいいんだ自分ってものがない大人になって恥ずかしいけど全てのことは 君に任せるよ たった一つ 以外は Sunny side upそれだけは譲れないブレックファーストはEveryday同(おんな)じメニューでいいSunny side upささやかなお願いでしょ?皿の上に並んでる白身と黄身は太陽だ きっとママの影響だと思うポーチドエッグは好き…

  • くらげらしく – 櫻坂46

    アクアリウムの水槽の前で彼氏といる君を見かけた僕に気づいてない人混みの隅で光が美しく揺れてるガラスにそっと 顔を近づけ不思議な生き物よねって笑った 何を考えてるのか?わからなかった ずっとあの頃の僕らの恋のようだ くらげみたいにゆらゆらと 泳ぐこともなくそれならどんなに楽か?意思を持って生きるのは苦しいことなんだ潮の流れ 逆らって 抵抗して僕たちは疲れ切った 思い出のラビリンス歩きジンベイザメも見…

  • 光源 – 櫻坂46

    Wow… ふと思うことはあっても真剣に考えたことはないこのままでいいのかなんて 自分を責めてみたところで… いつだってファストフード空腹が満たされればいい夢を 叶えたいとか 恋したいとか願望は何もない いつも見てた 夕陽はこんな早く沈むのか?向き合える時間も足りない何に照らされて 心を遠回りすればいいのだろうと…誰もいない 遊歩道で立ち止まっていた僕は心にぽっかりと穴が空くその向こうに…

  • The growing up train – 櫻坂46

    Ah 空の色は(空の色は)きっと 青だ(きっと 青だ)思い込んでいないか?そう僕は思う(僕は思う)既成概念(既成概念)信じていたもの疑え! ずっと隣にいるのに(You’re in my mind)ただの友達だと思っていたんだ 長いトンネル抜けて不意に眩しい 光が溢れる青春はいつも暗闇の中 手探りするものだろうそう思い通りにならない(ジレンマ)大人へのTracks 錆びつかないようにTh…

  • I will be – 櫻坂46

    Into your heartI will be Yeah…I will be Yeah…I will be Yeah… I will be your soul loverI will be Yeah…I will be Yeah…I will be Yeah… I will be your last lover 思い込みは …

  • 木枯らしは泣かない – 櫻坂46

    木枯らしは泣かない そっと 木々を揺らすだけ本当はきっと 大声で泣きたいのに…すれ違う人々は コートの襟を立てて何も語らずに それぞれ 家路 急ぐ そんな小さな悲しみ一つくらいで足を止めてしまったら心は凍えてしまう歩道の片隅 集まった枯葉のように惨(みじ)めになるのか私は正々堂々 孤独でいたいと思う 「他に好きな人ができた」 チープなドラマのセリフみたい現実に起きる出来事はいつだって その程度だろ…

  • 夜空で一番輝いてる星の名前を僕は知らない – 櫻坂46

    Gazing up at the shining star 海岸線の公共駐車場中古で買ったステーションワゴンルーフを開けて 音楽掛けながらただ二人 見上げていた 言葉なんかでは 伝わらないだろう(Just my love)膨大な時間に消えてくちっぽけな僕たちの存在Gazing up at the shining star 夜空で一番輝いてる星の名前を僕は知らない何億光年 離れてる永遠を見ているだけ…

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