何気ないような君
過ぎる
あの日のあの言葉
忘れないように歩きながら
繰り返した
「太陽じゃないな僕…」
なんて
小さく溢しては
通り雨で架かる虹みたいに
そっと照らした
モノクロな日々に色をつけて
意識は君の方へ連れて行って
淡く光る花のように
いつだってもっと隣で君といたい
ふわりと踊る光を見たいの
描いてる誰よりも君といる構想
相変わらず今日も目が離せない
「今日は何食べたい?」
なんていつもの言葉とか
忘れないような優しい顔
思い出した
嘘はつけないのかな
きっと
小さく溢れてる
困っている顔も見たいだけ
だって、ほら…ねぇ
見慣れた景色は君と共に
知らない世界になる
連れて行って
儚い日を離さないように
いつだってもっと隣で君を感じたい
ふわりと包み込む光の中
叶えたい誰よりも君といる予想図
譲れない!
今日も目が離せない
その仕草その声その瞳全部
他の誰かより近くで見たいよ
世界を彩る君といたいの
優しい素振りは控えめにしてね
少しはこちらを意識してね
譲れない!
今日も目が離せない
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