ミッドナイト・アジテーター – 叶

ミッドナイト・アジテーター さぁ、動き出せ
望みのままに
ミッドナイト・アジテーター さぁ、踊り出せ

もう気づいてる?
寝れないのは君の中に巣食うヤバいマモノの仕業
今日もただ飢えてんだ Feeling Specialに

そうだ
ついておいでよ
僕ら既に普通じゃいられないんだから
深夜のせいにして 全て解き放つ場所へ

危険思想なユーモアに
ほら世界は侵されてゆく
ありふれた夜はつまらないから

ミッドナイト・アジテーター
そう、退屈してんだ
日常からカオスに飛び込んでみなよ
僕ならそこにいる
こちらへとようこそ

もっと馬鹿げた舞台見てたいんだ
不可能とかどうだっていいんだって
今夜街中に仕組まれたテロルで
踊ろう踊ろう僕と

ミッドナイト・アジテーター さぁ、動き出せ
望みのままに
ミッドナイト・アジテーター さぁ、踊り出せ

さぁ、幕が上がる
ヒーローの登場に合わせて
正体不明の怪電波 鳴らせ
状況は混沌の中へ落ちてゆく
この手を離さないで

調子はずれのドラマチックが暴れ出すから
動き出せ夜はまだ長いはず

ミッドナイト・アジテーター
見ないふりしていた
願望ごと声に出して叫んでみなよ
僕ならそうしてる
こちらへとようこそ

期待はずれな 未来よりもっと
感情が揺れ動く今を
今夜街中が射抜かれたテロルで
踊ろう踊ろう僕と

ミッドナイト・アジテーター さぁ、動き出せ
ミッドナイト・アジテーター さぁ、踊り出せ

もう気づいてる?
世界は僕たちが思うより楽しめるのさ
ありふれた夜に 今サヨナラだ

ミッドナイト・アジテーター
さぁ、僕らの番だ
日常ごとカオスに放り込んで
今を僕らは手に入れる
こちらへとようこそ

もっと馬鹿げた舞台見てたいんだ
不可能ならなおさらいい感じ
今夜街中に仕組まれたテロルで
踊ろう踊ろう最高な夢を僕と

ミッドナイト・アジテーター さぁ、動き出せ
望みのままに
ミッドナイト・アジテーター さぁ、踊り出せ
踊ろう踊ろう僕と

人気の新着歌詞

DAMASHI DAMASHI – 叶

お互いちょっとバカだね懲りず遅刻しちゃう待ち合わせMy Life 笑い絶えない日々なのにどうして 虚しいんだろうベクトルは同じでも歩幅 数mmずれる毎日時間と距

ブロードキャストパレード – 叶

耳を澄ましたら何処からか聴こえる幸せの音色独り占めしちゃ勿体ないな君に分けてあげる人生嫌なことなんてざらにあるけれどすぐに忘れよう思い出なら笑顔で埋めていたいか

ANEMONE – 叶

Why? 理想と現実の違い掛け違ったボタンみたいに後から気付く愛のかたちに押し付けはいらないそっとぼやけた その本質に向き合ってみなよこんなにも静寂が恐く切ない

Kids – 叶

驚かされた子供みたいに目をまるくするばっかりで 僕らは必死で泣かないようにぎゅっと袖を噛んでしまう汚いよって怒られても古い歌は僕らに別れを告げ見慣れない明日に誘

モラトリアム – 叶

拙い風が運びゆく花びらどれも儚くて危うげで移ろう時間(とき)みたいだ変わってしまった景色に大人は目を瞑っている美しい記憶をかたどって彷徨って 僕ら生きている星が

ハルを追いかけて – 叶

ハルを追いかけて 眠らずに駆けた真っ黒な闇夜の向こうを ただ見てみたかったんだ君と最後にした有触れた会話の 一言一句が、今今、空に舞い散っているゆらゆらゆら ゆ

minority – 叶

どうせなんて言葉を付け足しても逃げられる訳もなく回り回るこの目に慣れる頃どうか思い出になれこれも強がりあれこれ期待してばっかだからなんとなく疲れちゃったのかすぐ

Always be here for you – 叶

「笑って!」って大分直接的じゃんでもちょっと笑えて気楽になったそれくらいの飾りっ気ない愛も時に少し探してることに気付いたDay 取っておいたんだ喉元に閊えてて出

セイテイノア – 叶

街を照らすMoonlight夕陽に別れ告げた空が 夜を歌った光を探そうか 歩きに行こう靴の紐をきつく縛って散歩道 戸惑って散らかってる通りにガッカリ情緒不安定R

Tepid – 叶

及第点の少し上 alright問題はないけれど 煌めいてもない単調な日常だって 存外悪くはないのに 何かしら足りないプラス・マイナスを全て足し合わせたなら結局ゼ

How Much I Love You – 叶

時々 ハッとするんだ めちゃくちゃ愛らしい君が本当に僕の恋人だなんてさカーテン 開けるたびに ワクワクする感じ差し込む光は 君の方へ伸びていくこの気持ちは 誰に

Tailwind – 叶

Blowing in the wind… waiting for the time to start…急な雨に遭って 水平線は煙った 見果てぬ 夢のかたちも欠け

声を聴かせて – 叶

孤独だった僕たちが手繰りあって掴む愛あとどれだけ 君に会えるかな時計を眺めた秒針が僕を追い越すたびその背中は切なげで引き止められ そばにいてくれること望んでるん

惜別 – 叶

僕が君のために紡ぐ言葉あぁ マニュアル通りと迷った選択肢未熟な翼で飛びたくて夢を見て書き記すうざったるい声で目が覚める口開く前からお見通しでそれじゃ繕った笑顔と

水性のマーブル – 叶

水槽の中みたいな世界で吸って吐いて深呼吸 確かめて夢と理想 溶けだしてるマーブル飲み干して満たしてく今日と明日の中間地点境界を失くしてガラスの向こう 現実だと言

K/D Dance Hall – 叶

眠れない 夜からそっと逃げ出すための パスワード“Welcome to Kill/Death Dance Hall.”名も分かんない 誰かと即GL宛てのない 僕

Midnight Showcase – 叶

あぁ願望?台本?妄想?身勝手なワガママ 演じ切って問題ないやいやHey 千客 万雷 Midnight Showcase さぁ開幕揺らぐ影の中 虹色の怪演へ 喝采

わたしのリンゴ – 叶

ひとくち齧った赤いリンゴのフレイバー広がっていく幸福 キミとの日常きっと正しいの 違いないやひとりごと飲み込んだ偶然じゃ片付かないバランスで私たちは日々を描き出

愛My距離感 – 叶

“つまらない”ってキミが言う気持ちのバロメーターのそば変わらないでいることが役目だって思っていた愛=スペシャルだってわかってるけどそう上手くはいかないよねあぁ…

アイ – 叶

アイ昧な Gradation白黒ハッキリつけない Relation でアイ対する気ねぇっしょどこにも着地しないそのメンションあっ、あっ、あっ、言葉に詰まったらあ

Back to top button