会話が持たないや 不⼿際を笑われりゃ
⽣い⽴ち跡恥じてしまうよ
パチスロ造詣ないや ⽕遊びする隙もない
だけで私異邦⼈なのさ
仮で作った⾃由は あの⼦と七畳間
何をしても⽣きていけると
住処がちょっと違うな 井の中戻るケロ
⾆出すのは背を⾒てから
ああ もうやめだ 残機が切れるのを察知した
なあ そこ開けな もっと ⾯倒臭えことやりたいだけ
ああ もうやめだ 悦楽なく瞬いている
I know that ⾵と また旅に出るだけさ
⻑針ばっか⾒てりゃ ⼈⽣はニ倍だ
宇宙規模じゃカケラもない
ああ もうやめだ 残機が切れるのを察知した
なあ そこ開けな もっと⾯倒臭えことやりたいだけ
ああ もうやめだ 値札も⾒ずまた去っている
I know that ⾵と 枯れ落ち葉を辿るだけ
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BAD BRAINS コンポが歌った堪らず 胸に刺さったら真っ赤な僕悪目立ちして君と歩けなくなってる背広の流れに漂っていたって耳鳴りは響いていたはみ出しちゃった
渋谷の地べたのガムの様だ 自慢気に走るスーパーカーも行き先を照らしてくれやしないよ或いはさながら猿の行脚 ふらついた足で延長戦だ胸焦げる夜を終わらせないでさよな
落ちる落ちる 最後の街が溶ける溶ける 空気の様に溺れる君の 顔に見惚れてる全部食べて 大きくなった僕ら飲んで吐いてを繰り返してるいつも擦った揉んだの中そんな所で
甘い小雨が 霧に変わる頃グッドバイ夜汽車は 軋んでいる彼方此方で 盗みを働きもうこの辺りじゃ 知られちまったのさ歩けど日銭が 音を立てないと毎晩近場を 荒らして
愛が絡まり させたがるコーナー騙されちゃうけど笑い放題「最低だね」常套句使うマンマシン丸腰になれたら敵は無いと大学の話にゃ苦笑いだ放っといたら パンケーキしか残
漫画になれぬ私の血が鶴舞線じゃ不戦敗だと耳障りだ 痛いなあ誰か見つけてよ ミッドナイトから騙していいと煽った途端賑やいでさ吐瀉物が服を汚したよ過激な唄は覚えてい
どこへ行ったんだ 赤い橋渡ってマキちゃんが言うには もう誰も戻らないって猿の大群に神輿担がれた 君は純潔と果てる画面をタッチして俺は宇宙から見てる沈黙が煩いな
寡占化されたモデルタウンでは滑稽に皆同じ入り口を目指す君と僕を識別する 術も少し曖昧かな例えばこの背広の罪人 懐古主義とでも申しましょうかモノクロにノイズ混じり
暴き出す 宵の口張り巡らせたワイヤー暴れ出す胸ぐらを掴むまでも無い知ってるかい神様も 口が回るライヤー絡むトラップ擦れ合う様なファズギターを喰らえ生まれながらス
上の階の住人の苦情が途切れた じゃあねお隣のミュージシャンは飽き性で出て行った またね伽藍堂の中最高潮の怠惰 手を振り見送ったドアの向こうは雨 静かに眠る君の亡
ベイビー僕は何も知らんと使えない振りで過ごしてるテールランプが道を描いたあの先はどこへ向かうだろう?全身君の匂いになって甘すぎる夢を見ていたい大言壮語甚だしいが
うたうたいたいけど今日はちょっと喉の調子がよろしくない目眩もひどくて残念だけど楽しめそうもない期待大なんでしょうが心づもりがなっていないヘイとかイェイならできそ
私ゃ困ったフーセンガールなんせ悲しいとすぐ膨らむんだから今夜茶の間に忍び込むママのチーズスティックくすねてった端から食べて軽くなっていく林檎杏に君の上司からネジ
此の世は真っ逆様々頭をひっくり返して飛び出したペンキを集めて 日が暮れるよね?手を打って踊る間に 誰か泣かせてたことや君を待たせていたことも 忘れちゃうじゃない
酩酊 恐らく現世サイレンで背を正すブーツが無くてさどうにも帰れないんだよゲットアップ よろけて頓挫コンクリートが突き刺さる目印が無いとさ 飲み込まれちゃうぜ鳴ら
さらば告げたのに誰も聞いちゃいない 空を仰ぎ枝垂花火に夢中なんだよ振り向かず行け泪橋を渡って本多劇場は夢の跡きみの住む駅はトラウマの雨語るに足りる二行間は袋五つ
終わりがないとか聞いてないぜ 感度は増して激しくなってく常識の演技でやり過ごして 自室の隅で獣になってバラシ方を知っているんだぜ火花散らして近寄るMONKEY
簡単だよ今日の仕事はバグを数えて紙に線を引く「ああどうして縦と横でしか描かれない」と斜に構えちゃうんだな街路樹が呼吸を止めた如何にしたって今夜帰れないのだ際限無
兎角全てが敵になっちゃうぜ全世界中血みどろ奪い合っちゃうぜだからさぁウチへおいでよあなたにあげましょ林檎にすももに杏子はいかが?翼はメルセデス製のマッハ速度で逃
コックピットの中で待ってる来るか分からぬ出番を変われ! コックを開いて進め! ドックを壊して「足りない物は何もないよ」とラムで漬けたチョコに手を伸ばした無駄な熱