ヒデとロザンナ
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星の砂 – ヒデとロザンナ
二度と出来ない恋を捨て あなた遠く離ればなれになってゆくの 今 つらいわ嫁ぐ日 娘は おもとに登り 君住むタラマに別れを告げるないで ないでまぶしい サンゴの島がにじんで おちて星の砂過ぎし日 二人は海辺に遊び変わらぬ愛を 夕陽に祈るいつか いつか来た人掟を作り娘は遠く石垣へ 髪にかざしたブーゲンビリアそえぬ運命(さだめ)に赤く咲く乙女 乙女心の星の砂南の島の物語ラララ… ラララ…ララララ‥‥風よ…
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気をつけなさい – ヒデとロザンナ
気をつけなさい 季節が良くても気をつけなさい 疲れが見えるわ若さの向こうに何が待っているか知ってるのもうちょっと考えた生き方をそんなそんな無理をいうなよ仕事でのつき合いがあるっていう事を知ってるくせに本当にいやだねたまにたまにスナックなんかで思いきりはしゃぎたいカラオケの唄なんかでよ合わせてみちゃってさ 気をつけなさい ウカウカしてたら気をつけなさい 後悔するかも若さの向こうに何が待っているか知っ…
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心を許して – ヒデとロザンナ
となりの席があいたらそこで話してもいいかい君のことを知りたいのさ すこしでもねむれない夜 たいくつをしのぐためだけ心にもない誘いと思われていたらしかたないけど いつからが始まりでいつの日が別れそれは急におとずれても今はチャンスに心許して ほしい 始発の時刻がすぎたら駅へ送ってもいいかい淋しそうで もうすこし ひきとめたいよ飲みあかす朝星ももう消えかかる空ぬれてるような舗道を歩いたらかわく気持 すく…
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白い波 – ヒデとロザンナ
波 白い波 海の風に白くかがやき 太陽に歌うよパパ…………夢みたメロディー 二人に歌うよ あの空の色のような 君のひとみよパパ…………二人の愛はいつの日も かわらない あの空の色のような 君のひとみよパパ…………二人の愛はいつの日も かわらない いつもかわらぬ この愛 人気の新着歌詞 あなたが悩む時 – ヒデとロザンナ 目をとじて 煙草ふかすあなたがそこにいるどことなくその仕草が悲しげ…
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わんぱくパック – ヒデとロザンナ
パパック パック 夢をパックリコパパック パック みんなビックリコおどろかされても 秘密だよくすぐられても たえるんだすごい魔法のことだけは誰にも言っちゃいけないよだけど 友達苦しんでいたら君は必ず 助けに来るのさわんぱくパック わんぱくパック夢がキラキラ 輝くよ パパック パック 夢をパックリコパパック パック みんなビックリコ心のめがね 曇ったら愛のハンカチ 投げとくれ夢が居寝り はじめたらあ…
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ねえ!海の好きな人よ – ヒデとロザンナ
あの白い雲のかなたあの青い海の果てに僕だけの夢があるいずれは君に話すつもりだけれど今は僕の胸に秘めていたい夢が……朝やけの渚に君と立ち幸せ祈りたい二人はつらい時も手をとりあいたえてきたね疑いさえもたがいに知らず ねえ!海の好きな人よ今なにをひとり想う……この青い海に立ち なにかを胸に秘めて涙ひとつぶほほにこぼし君は 君は美しすぎる愛のある暮らしが続くよう真心つくしたい 二人はつらい時も手をとりあい…
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ロンリーウーマン – ヒデとロザンナ
寝坊したのを誰かのせいにして外国煙草に火をつける今朝も食事をぬいたねロンリーウーマンいけないよ いけないよファッション雑誌をめくる指でダイヤル回せばいいのにいつまで意地を張ってるつもりこぼしたアメリカンもうカップの中にもどらないロンリーウーマン信号は赤だよロンリーウーマン笑顔を忘れているロンリーウーマン混んだ地下鉄にロンリーウーマン吸い込まれてゆくよ ショーウィンドに不気嫌な顔映ってるけど それは…
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きみこそ旅人 – ヒデとロザンナ
愛という字を書いてごらんきみの心のまん中に 涙がこぼれたらしあわせは近くにきてるみんな自分勝手に近道 寄り道して気がつけば陽もくれて遠まわり きみこそ旅人夕やけに向って走れきみこそ旅人あざやかな微笑みで走れ 笑うには若すぎてかといって泣けもしないいつも中途半端な微笑みうかべている色あせた夢なんかいらないさ きみこそ旅人道づれはさまよう心きみこそ旅人星空に抱かれて眠れ 気がつけば陽もくれて遠まわり …
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愛にふりむいて – ヒデとロザンナ
おどりつかれ 壁にもたれて君は何を求めているの独り暗い ほゝえみうかべまるで 恋の人形さどんなに愛してもむなしさが胸につきまとうあゝ 水のようにさめた人さ あーぼくの腕に君を だきしめ遠い人の名前 聞きたい過去は早く 水に流してぼくの愛に ふりむいて 白い煙 タバコのにおい夜の街に 唄が流れるひとり暗い ほほえみうかべまるで恋の人形さ小さなとまり木にやせたほゝよせて 飲むお酒あゝ 誰が君をつらくさ…
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想い出に鍵をかけて (Single Version) – ヒデとロザンナ
想い出に鍵をかけて 街を出るわ一つだけ部屋の灯りつけたままでそのままで言葉がひとつ足りないはなればなれの心に今さら私何を 何をしたらいいの 想い出に鍵をかけて 汽車にのるわあの人にあなたの事 頼みますね行きますね電話をかけて 話せば顔も見ないで 済みます今さら涙なんか なんか見たくないわ 想い出に鍵をかけて 旅が終わる私にはやはりあなた必要でしたばかでした時間をむだにしましたもっと素直に生きるわ今…