誑かした孤独 夜の隙間
眠れない蝶
「また氣づいた! 今日からが人生なんだ!」
支払いは昨日
もどる
選びなおそう 選びなおそう
現実の画面がバグり出す
気が狂っちゃいそう 狂っちゃいそう
右脳がかなりラグい
甘い夢の中で羽を休めて
理由のない不安を忘れさせてよ ねえ
Save me 麻痺してく
Save me 心を
Deceive me 誤魔化して
Save me 笑えよ
頭の中 こだまする 少年の声
描いた理想
本当はただ 適当に生きてきた馬鹿
何でもないよ
もどる
選びなおそう 選びなおそう
僕らの選択は自由か?
気は狂ってるよ 狂ってるよ
世界と同じように
優しい記憶の底をかなしく撫でて
ぬるい胸の奥で溺れさせてよ ねえ
Save me 壊れてく
Save me 体を
Deceive me 騙してよ
Save me 笑えないわ
Save me
Save me
Save me
Save me
人気の新着歌詞
THE CHAIR – w.o.d. そんな簡単なことじゃない不安と憂鬱で動けない「考えたって仕方が無い」思考停止の薬を喰らうよ運命だって妄想かも必然なんて偶然だよ何が正しいと思うの?何も正しくはな
1994 – w.o.d. カバンも腕時計も 捨てて逃げようターミナル 届いたって 何もないけど風船の帆を張って 果てまで飛べ割れてしまったって 幸せだよスローモーションでゆらいでいるうだ
ハロウ – w.o.d. あかさたな 言いたくて 震える声出した人をもっと知りたくて 潤む目を合わせた唾飲み込む音 聞こえませんように泣き出しそうなの ばれませんように色をもっと見たくて
セプテンバーシンガーズ – w.o.d. 泣いたっていいと あなたが言うなら笑って いられると思う咲いて並んだ 止まぬ心を守って いられるだろう目を閉じた 閉じたら視えた メロディをセプテンバー シンガ
0 – w.o.d. 真理だけ 探していた 答えなんて10年と出ないし正解したことないなって 24歳で漸く悟るろくでもない世界じゃ 幸福でも 7でもなくって急いている メニーモア回数
Mayday – w.o.d. がらんどう 輪廻は 昨日や今日にあって変わんない 人生は 明日死んでしまっていたって読みかけの哲学書形だけで意味のない パントマイム被害者の妄想と 遣る瀬無さは
サニー – w.o.d. 駆け出した日曜 淀みのない空薄い朝のこと 思い出していた忘れない様に 笑い合っていた'いつかまたね'と 唄ってドア閉まる音 作り笑顔はもう崩れそう何度も 「大丈
HOAX – w.o.d. 何の想像が腕を這っている?鈍る 酩酊の合図抱いた劣等で 気が滅入っている淀む海底にダイヴもう欲していない やめらんないトんでしまいたい 面倒な衝動撒いた細菌ガス
楽園 – w.o.d. 楽園なんて存在しないヤバい 知らないまま大人になった金輪際 救われはしないどうすればいいのあぁ ただただ叫んでも 届かぬSOSここで まだまだ溺れてく 息ができ
モーニング・グローリー – w.o.d. やあ調子はどう ハロウハウアーユー?こちらもう最高です 今日死んだってオーケーあぁ成長しない もう変わらんスタイル鬱なトーンでGO イヤフォンをギュッと差してI
sodalite – w.o.d. 何回目だっけ 失くした想い探すのは照りつける太陽で 記憶さえも溶けてったあふれ出したサイダー消えそうな 花火のようにただはじけてった幽かに 甘い匂いを残してなん
BALACLAVA – w.o.d. 1 2 3 4 5 Run out響くサイレン 時間切れの合図「こんなはずじゃない」 嘆く僕の真面なんかない ふざけた世界仮面の裏 汗ばむ呼吸笑えど 騙せやしな
PIEDPIPER – w.o.d. 優しい嘘をついて泣いたフリで 苛立たせる嗚呼 もう 黙ってくれ知った口を聞かないでそれでなんだっけ?良い話ってそれもまあ為になる話だってエゴイストの優しさとか意
踊る阿呆に見る阿呆 – w.o.d. 阿呆になった? もうずっとそうだったがらくたで着飾って 塗りたくるルージュ馬鹿だって笑ってよベイベー地雷原を突っ切って踊ろう yeah腐卵臭とぬるい風 ビル街の
relay – w.o.d. 凍える息を吸い込んで震える足を踏み出した終わりが見えぬ物語を続きも読めないままで紡いでく途方もない夢を詰め込んでどうやってここまで歩いてきたのか孤独なはずの物語
煙たい部屋 – w.o.d. コンクリ割れる音が頭に響いて 目を覚ましたちょうど陽が昇って 忙しなく街が目覚める頃あなたが吐く あの台詞や仕草など とうに忘れている聴こえてくるビートはもう
あらしのよるに – w.o.d. 雲がさえぎって 夜が来てもあの星はきっと 空の向こうで輝いてるあなたの声が 聴けなくてもあの日のメロディ なぞったことを覚えてるよ流れ星に祈った ひとりの願いが