SonoSheet
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夜の果て – SonoSheet
深い時沈む心臓溶けゆく泥の舟よ甘い夢浅い眠りから醒める 深海に落ちる日を手探りで拾う度暖かさに体は浮かぶ 明かりが無い空では小さな灯も届くよ探してる失くしたモノはなんだ 光る矢の合図で闇を切り裂いて触れた指先で希望を繋いでく 暗い今日の果て冷えた手を掴んで離さないでいて明日が見えるまで 光る矢の合図で闇を切り裂いて触れた指先で希望を繋いでく 凍えた月を照らす君の熱に触れてる 人気の新着歌詞 シング…
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ALL THiNGS – SonoSheet
止まないキセツの中駆けろ眩しくなるプリズム汚れた靴ドラマと変わる退屈を今投げ捨て 全ての声は響く泥に塗れ輝き光る 止まない熱狂わせ駆けろ激しくなるキュビズム滾った血がドラマを変える雑念を今振り切れ 眠らない街は歌う鉛色の朝に飛び込め 人気の新着歌詞 シングルアゲイン – SonoSheet また此処に戻る荒んだ一人の部屋へ浮かぶ君淡く此処に影だけが残る伸びた一日の記録は続かず立ち去る灰…
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unseasonal – SonoSheet
灰色が深くなる日中は寒くなる季節外れに濡れている気休めで飲み込む二つ もう何もしたくないよ片方の世界が痛いよサヨナラだけを映す窓宛も無く進む 予報は外れて止まず遮る傘も持たずいつまでも待っている乾かずに冷えていく体 もう何もしたくないよ片方の世界が痛いよサヨナラだけを映す窓街の灯に溶ける サヨナラだけを映す窓眺めては過ぎるこんな日の暗さにも慣れてくる 人気の新着歌詞 シングルアゲイン –…
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週末と独白 – SonoSheet
今は染めないで迫る秒針に追われ 狭い世界だって吐き捨てて詰め込まれて 破れぬ殻背負って本当の顔忘れて空っぽになっても抱えてる 枯れないよう心の雫を集めて触れないこの距離を溶かしていく 破れぬ殻背負って本当の顔忘れて空っぽになっても抱えてる 知らない街の上遥か遠く見つめ溢れた想いを焦がしてる 枯れないよう心の雫を集めて触れないこの距離を溶かしていく 人気の新着歌詞 シングルアゲイン – …
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ルックバック – SonoSheet
忘れたい痛みだった確かにあの日はそう願った 眠れない日も遠ざかり眼を閉じればまた始まり 人の波 漂うゴミ思い出に生きる今日も 忘れたい痛みだった確かにあの日はそう願った懐かしい…ふと零れるいつかのアナタの顔が 胸のキズも愛しくなり映画色にいつか変わり 人の並 歩けぬゴミ思い出に生きる今日も 忘れたい痛みだった気付けば拾い集めていた破片の刃も涙の形に磨かれていく 流線形透けて西日は優しくなって 忘れ…
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…in those days – SonoSheet
今も変わらない熱色褪せて見えても胸躍る瞬間は蘇る触れる指の先 この声に乗る消える事ない眩しい姿見えずとも続く世界を塗り変えた一秒間 色がつく日々は戻らない時を繋いでる触れる指の先 人気の新着歌詞 シングルアゲイン – SonoSheet また此処に戻る荒んだ一人の部屋へ浮かぶ君淡く此処に影だけが残る伸びた一日の記録は続かず立ち去る灰色落ちて覚めるまた此処に戻るいつかは余りに早く浮かぶ君…
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スローリーダウン – SonoSheet
キレイな水では溺れてしまうな瞼透けてはまた戻る溜息吐くモーニング 選ばれなかった燻んだ体を纏い引き摺り歩いていく平凡すら遥かに遠く 掻きむしっている剥がれ落ちていく誤魔化しながらも歩く日々が 誰かの描いた世界では、もう泳げない何も出来ないまま溢れた街並みに落ちていく日と染まる心 キレイな水では溺れてしまうさ瞳閉じては落ちていく明日までかかりそうなローディング 逃げる羽根もない現実に逃げる羽根もない…
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サッドトゥモロー – SonoSheet
時刻表通り進んでドアを開けて季節を読む風を当てて乾かす昨日と残った後悔外に吐く 時間に体を焼かれて遮る為に窓を閉ざす壊れかけた心仕舞う空も深く染まってく 振り向けば暗い辛い明日が逼ってる僕らはもう歪み傷み闇に溶けてく 日常を掻き消せよボリュームを上げろ 振り向けば暗い辛い明日が逼ってる僕らはもう歪み傷み闇に溶けてく 日常を掻き消せよボリュームを上げて行けよ日常を掻き消せよボリュームを上げ 狭い部屋…
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グローイングアップ – SonoSheet
隔てるモノは距離だけじゃなく生活の舞台や営む暮らし思い浮かべたあの姿もいつしか薄れてしまうな 甘い夢は泡と変わり消えてく見返す記憶確かに褪せている あの時の君は大人になって届かない街を飛ぶよあどけない君も大人になって見知らぬ顔で笑う其々の世界は続く目にも映らず 交差点で君を待つあの日の僕を眺める伸びた影はいつか重なるか あの時の君は大人になって面影すら透けるよ あどけない君も大人になって戻れない日…
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君がいない世界 – SonoSheet
足元は今5センチは宙に舞う乾いた風の鋭さも心地よく 伸びた髪が邪魔になる時が経ち浮かぶ面影も溶けていくよ 剥がれかけてる想い出を投げ捨てる涙の跡も傷跡も薄くなる 過ぎてく窓と目線のその先に遠い街へ行くその時の隙間を埋めてるその顔も透けて見えなくなっていく 空は割れて離れ離れになる孤独も夜も僕の隣に居て日々はやがて暮れていく戻れない振り返るな君がいない世界 空は割れて離れ離れになる孤独も朝も僕の隣に…