SANTA
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Shooby doo bop – SANTA
放光する欲望フレームの中自分とかくれんぼトレンドに焦点合わせクールにドレスアップ 傷つくこと怖がって代わる代わるキリのない理想の正体あの自分この自分満ちることのない正解の自分へと 理想像に近づいてくほど求めてくほど認めてほしい見上げ続けてたようで鏡の中うつむく僕に気づいた もっとこうsmoothin’そっとgroovin’画面の向こうから自己評定zoom in したらfal…
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正解世界 – SANTA
感情 細胞籠の中 染まった何のために笑うの 誰かに似たサイボーグ繋がれて 操られてあはれ極(きわ)まる存在意義どう在っても他人が操るControl 正論者の理論になんか構わず“全部 Ready? set me free”常識色 染み込むチョーカー壊して 正解を捨て break明日の寿命を今に捧ぐbreak the mold飛び出してく解答欄の外溢れて oh yea h支配者の世界に寄り添って演じて…
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創 – SANTA
その笑顔を守れるなら迷わず僕は行けるから創り出す明日のために今に飛び込めin a sec どんなイロとカタチならばたしかに君に届くだろう胸の中踊りだす想いのカケラが羽ばたいた ふいに立ち止まる時には変えてみるココロのチャンネル胸を張り話せたら世界へ配信するmy self 何を目指して駆け出すのかそれだけは離すなよ見届けてくれるのなら不可能などあり得ない(秒でChoose & Change…
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野 Japanese ver. – SANTA
Hey Hey Can you hear me? Who am I? Freedom is to be yourselfThis is me OK Let’s go! Lights Sound on Hey ROCK ROCK!導火線に火 つけんだ HA!空に高く 打ち上げる 大輪の花眩いgroove 急加速 風を裂いて全身全霊 Got to go wild! 嗚呼、月明かりの下 煌る…
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讃歌 Japanese ver. – SANTA
ありがとうだけでは足りないよ溢れる涙は温かいよ伝えさせてよ今まで掴んだ奇跡をこの歌で 夢なんか見るもんじゃないと押さえつける時代の中で僕らは皮肉にも産まれてきたそれでも足跡を残してまっさらな白い未来にこっそり少しづつ色を塗った 完成図には描かれてなかった鮮やかな景色が今 広がり続けているIt’s my precious! ありがとうだけでは足りないよ言葉にするのは難しいけど伝えさせてよ…
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Voyage – SANTA
変わり映えのしない日々の中で流れる雲の行方を追う会いたい人に会えなくなっていく諦めそうになる日々 君はいつだって何か探している日々の行方や未来の答えばかり僕もいつだって同じように悩んでいる君に伝えたいもう一度本当の自分で 悲しみを追い越したらどんな未来があるだろう、そこまで送るよ綻ぶメロディを強く結んで離さないいつでもこの声でさ 長い旅路の途中気付いてたこの旅に終わりがないこと道を逸れても道はある…
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Let em Out – SANTA
We can have funJust might get someIf you just say the word Your smile is contagiousThat body’s outrageousTonight we can open up the cages and Let em outLet em out let em outYeahLet em out let em…
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Train to Nowhere – SANTA
We can’t say Love storyIf you leave in the morning I don’t know where 揺れる身体で泳ぐFloor壁の落書き キャミの膨らみとEye to eye タイルに落ちた金のピアス 指がその場所を探す閉じてゆくアイシャドー yea Mmmm This trains going nowhere (夜明けに君は)声にな…
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bouquet – SANTA
Oh baby oh なにも手につかなくなって自分でも呆れちゃうってひとりの部屋は午前2時 baby Tick-tack 刻む針の音胸をよぎる姿 so sweet何度消してもまた浮かぶ 今頃なにしてるのかな?おれなんか忘れてるよね girl 眠れない夜にはせつない溜め息をAin’t thinking ‘bout youAin’t thinking ‘…
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ふたりの世界 – SANTA
眩しいと思ってたその光は悲しみも含んでて優しくて誰にも渡さずにここだけを照らして欲しいふたりでひとつの、煌めき呼吸を止めると見えるもの傷つけてしまわぬよう傷付かぬように丁度良い距離を保つのは苦しいねひとりでふたつの、煌めき 居場所がないからなんて思うならそんな光は誰の為のもの未だに言えずに喉元止まった言葉もいつか言えたら、溢れてしまう 抱きしめた季節が去っていく追いかけた全てに染まらぬように偶然や…