初めて夜が明けるのを見た ありえないけど錯覚した
胸を焦がす「何か」に巡り逢えた日のこと
衰えない衝動の銀河
アスファルトを蹴り上げるように
膨らむスーパーノヴァ
おどり出ろ 表面張力を突き破り最先端へと
幕開け まだ見ぬ通過点へ
飛び込め 燦然 胸張って
何度でも get-go get-go from the get-go 視界は晴れ渡る
呼ばれているんだ 愛したい時代へ
突きつけろ 絶え間ない光を
今、君と get-go get-go from the get-go 証明しよう
Stardom genius
鋭利な歓喜で刺されて 思わず震えた
望んだ場所で 息をしてる
たとえば傷を作ったとしても 見てたい物のありか
いつも自分のなか 棲むんだ
喉スレスレに 獰猛な嵐
こんなモンじゃないだろう?
渇望と鼓動が揉み合ってスパークル can go anywhere
世界を巻き込み金字塔へ
記憶を打ち立ててゆこう
どこまでも get-go get-go from the get-go 声続くかぎり
変わってゆく夢 なにがグローリー
大丈夫 変わらない “君次第”
見せつけろ get-go get-go from the get-go 未来だけ
Stardom genius
最大のハイライト
そりゃどんな景色か ビジョンは不在か
知りたきゃ急げ 派手めに舵取れ 新たなるパライソへ
ただ心地いい幸福論なんて
そう 今更欲しくはないから
拗ねて 生きて 足掻け 笑おうぜ
この道を会心の歌で満たして
掲げろ 眩さのストーリー
リミット 超えて 星を回せ
無謀さは そういう流儀 アイデンティティ
偉大な明日に なれ!
幕開け まだ見ぬ新次元へ
飛び込め 燦然 胸張って
何度でも get-go get-go from the get-go 視界は晴れ渡る
呼ばれているんだ 愛したい時代へ
この日々が 信じた光さ
今、君と get-go get-go from the get-go 証明しよう
Stardom genius
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Dis one. – Re:vale 世界は目映過ぎて この目は耐えられずDizzy…spark and dark 目蓋を閉じた“いつまで必死のままだ?”答えに心怯えて Unknown… そう誤魔化
SILVER SKY – Re:vale 笑ってられれば 楽しいはずなのになぜだろう?埋まらないものがある心の隙間に根をおろしたまま育ってゆくよ 急ぎ足でその瞳の先は誰を見ているの?すれ違いのTRUTH
NO DOUBT – Re:vale Oh yeah… I'll be thereどうして… そんなに悲しい方法でどうして… 何度も同じ過ちを繰り返してCalling your griefどこかに残
星屑マジック – Re:vale 思い馳せる夜に紛れながら瞼に残った君の残像一瞬で変わる未来 逃さないように精一杯 握った運命の糸僕の知らない君の痛みなら分けておくれ 背負う覚悟はもうあるさ星屑
激情 – Re:vale 渇いた心よ いま 激情に燃えあがれもう何度も壊れかけた 希望だけを賭けてひとりじゃない そう ずっと 物語は続いてまだ知らない奇跡のさき すべて創りあげろ 僕ら
奇跡 – Re:vale 僕らを繋いだ奇跡をみんなの願いを乗せて遠くへと届けるよ涙さえ笑顔へと変えて一緒に行こう 前へ 前へ吹き抜ける風戸惑いも あったけど 今は全てのことを力へと変えて
Re-raise – Re:vale 冷たい表情...傾けて tastingグラス越しの微笑...惑わされそうな poker face触れた温度から氷は溶けて逃げ出して僕を支配する?カラクリ絡んだ意
t(w)o… – Re:vale ずっと 信じ続けてるよ何度だって誓うよ止めどないこの想いをそっと 胸の奥に秘めて代わり映えのない 僕の毎日つまづいて転んでは立ち止まる間違いだらけ そんな日々に
永遠性理論 – Re:vale 当然に不可能なセオリー次の次の交差点事情 予測が難しいようにさ安寧な人生は So...Wanna Be一秒先さえ未定で 呼吸が踊ったりするものでもしも全てを解き
ミライノーツを奏でて – Re:vale (If you get lost, there's a song here)銀河のヒカリを集めたような 眩い何かが胸に落ちて怖気付きたくなる日にだって 届けたい
ココロ、ハレ晴レ – Re:vale 僕ら笑い歌うそれだけでまた世界が少し色付いてく ほら口笛吹いて 歩く海岸沿いイメージはいつも 常夏のサンシャイン打ち返す波と 鳥たちの歌声鼻歌乗せれば 即席オー
夢雫 – Re:vale ユメシズク----- ハナシブキ----闇を 越えて 光 求めReborn 倒れても Dream On 辛い日々もI can't forget every mo
Start Rec – Re:vale 手に入らないほど特別じゃなく掴まえられるほどありふれてなかった探しものは見つかったかい?忘れていちゃ無くしてしまうから刻み込むんだろう Start Rec例えば
Journey – Re:vale 幾千の粒が地平線まで踏み鳴らして永遠みたいな暗い日々さえ溶けてゆく遥かな遠くへ一筋だけ見えた光頬を撫でる風が乾いてくたび嬉しくなった水たまりをそっと避けて歩を進