月の裏側にワープした
二人だけの
秘密のダンス
壊れかけた星の引力で
私たちが触れ合う世界
ダイブした
あなたの目
ヴォイドな
秘密のページ
僕の感知した
心の奥の破片
やがてSyncした
明け方の広場で
月の裏側にワープした
二人だけの
秘密のダンス
壊れかけた星の引力で
私たちが触れ合う世界
セリフ)
もう少しだけさ、歩いてみませんか?
もう少しだけ
壊れかけた星の引力で
私たちが触れ合う
裏側のダンス
不確かな間違いもするわ
人間を踊る夢十夜
目の下の光線が言うわ
You are the only one
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消えゆく光と盲目の僕のユーモア全ての空白に君がいるのはずるいよ消えゆく光と盲目の僕のユーモア全ての空白に君がいるのはずるいよ全てがevergreen夢の形眩しい
淡いそよ風車でかける木陰青いあの風の調べ思い出すよ思い出すよyou you you雨上がりの田んぼ浮かび上がった湯気を見て無性に私はあなたに会いたい会いたいと思
熱い波にさらわれる肌眠らない街で空を見てるだけ月が消えていく今は水平線をほのかに光らせてるだけそんな選択はしたくはないのただこの世界に触れていたいだけ純粋な心で
音もしない午前の雨に塩淡い色の濡れた思い出眼を潤める憧れの人現実の廃墟で出会った形のない色彩、二人ひとしきり話をしても虚しいほどの想いはつきもの溺れてみても届か
あなたの頬を利口な目を静かな眼差しをあなたの目を見るけど静かなためらいを感じるのですCall out my nameもっと近くで歌ってCall out my n
微かな春の匂い過ぎ去る虫の音耳の先では4月の虫の音暖かな静かな日差しをあともう一回今感じていたいな夢の中でtry out何度も眠るSilent my Voice
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川辺でひとしきり緑をなぞりお別れして今が船出の時さ川辺でひとしきり緑をなぞりお別れして広い海へ航海に出たのさ一人旅で侘しいのなら時々、故郷を思い出して孤独で心細
友達のニュース悪いものばかりあの内緒話もオンラインの話題になり捨てられていた君に言えないたくさんの秘密隠し事もしたでも少しだけなら話してみてもいいよねぇ、僕らネ
とっくに冷めたあの日のワインもう好みの味じゃないだけ沈黙を味わうほど僕は器用なタイプの大人じゃないの画面の前のあのホットワイン冷たそうに見えるけど僕はでも沈黙を
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愛してるの一言も言えない誰のことも傷つけたくはないから本当はエスオーエスあなたに呼びかけ続けてたいけど愛してるの一言も言えない誰かに伝わらないと意味がないのにあ
スコールの後の風の便り不安定な季節の言葉のせいさ雨の音が聴こえなくなる前にそっとあなたに伝えよう透明な風が運んでくる踊り子遠くで微かに鳴る風鈴の音きっと思い出す
イメージをして息をはいて、歌うLA LA LA LA...青が灰色に変わる海の向こうがだいぶノスタルジックに感じるんだ(灰色の)青春海がつれていく風がつれていく
ライブラリー無限の世界で探してるCALL YOUR NAME感じてる、大切なものはこの物語に住んでる愛してるあなたの世界で僕の名前を呼んで感じたい、あなたの心を
心を動かす愛で満たしていたいね MYSELFでもうまくはいかないね報われたいねI know I know use to be more sensitiveSAI
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