NGT48

  • 希望列車 – NGT48

    Woh Oh Oh (Woh Oh Oh)Woh Oh Oh (Woh Oh Oh)Woh Oh Oh (La La La La) 退屈な授業中何故か時は ゆっくり進む僕は何かに 置いてかれる先生が重要だと声張って 教えることなんて次のテストに出ることか受験に有利なテクニック 校庭の真ん中に紛れ込んだあの犬の名前など知らないけど校則に縛られず うろうろ歩く Ahその自由が羨ましいよ ここにいるだけ…

  • 境界線 – NGT48

    ふと気づいたら なぜだか二人になってたカフェを出るまで 確か みんないたのに… でも本当は とっくに気づいていたけどこのままずっと あなたのそばにいたい 一人暮らし 始めたと いつだったか聞いていたから部屋を見てみたいなんて 私は何を 何を言ってる? 境界線 どこから大人なんだろう?境界線 どこから許されるんだろう?陽が沈むまでに 教えて欲しい(教えて欲しい)帰りたくはない このままじゃ Fu W…

  • 夕立雲 – NGT48

    遊歩道のすぐ近くうるさいくらい鳴いてる蝉たちは何を叫ぶ? 色の褪せてるベンチで夢について語ってももやもやが晴れないんだ (たぶん) 決めてたはずの(きっと) 未来への道(Maybe) そっちでいいか迷い始めた 夕立雲 空の向こうきっと雨が降るのだろうわかってても この場所から動きたくない 夕立雲 変わりやすい天候のように青春もいつだって不安定だ 緑の木々ざわざわと落ち着かないように見える鳥たちは飛…

  • 思い出をゼロにして – NGT48

    もう列車は来ないとわかっているのに何回も振り返り廃線になったレールを歩く錆びついて動かずに どこかに捨てられた僕の大切な何かは諦めるしかない 心の車輪が壊れてしまっても生きてさえいればいいどうにかなるさ いつの日か 思い出をゼロにして 初めからやり直そうその場所に 立ち止まっていたら自分が惨(みじ)めになる失敗も過ちも悲しみも 全部 置いて行こう傷負(きずお)う身体(からだ)引きずって少しずつ 未…

  • 涙が枯れるまでそばにいる – NGT48

    涙枯れるまで泣いた後僕の言葉を待ってたね 君に何も聞かなかったそれが優しさだと思った今はたとえ傷ついても微笑む日はやって来る そばにいてあげれば一人じゃないことにいつか気づいて 強くなれると君をずっと信じてた 涙枯れるまで泣いたこと一生のうち何回あるか?そんな悲しみ 数えるほどだろう涙枯れるまで泣いたこときっと今回初めてなんだねどん底だって思っているけど振り返ってみれば 大事な足跡 部屋の片隅に凭…

  • もう一度 手を繋ぎたい – NGT48

    しあわせでした 毎日が輝いていた Those days明日もずっと 続くだろうって思っていた 大好きでした 世界中で一番 Only one隣にいればそれだけで何も要らない 大人になる階段のどこかで 自分を見失ったみたい繋いでた手の温もりは 全部夢だったのでしょうか? 会いたいよ 会わないと決めてたのに 気持ちが揺れている人混みの中で知らず知らず あなたのこと探してしまう会いたいよ 会えないとわかっ…

  • 季節外れのアイスレモネード – NGT48

    コップにはいくつもの水滴があった確かあれは 暑い夏の日アイスレモネード 僕たちはただ見つめ合って黙ってた緑の中のカフェテリアはパラソルの影が日時計どこからか聴こえる蝉の鳴き声 (止まぬまま)こんなにも誰かのこと好きになるなんて (絶対)ないと思ってたのに 初めてさ どうやって伝えればいいか 恋する者は (臆病だ)もし気持ちが伝わらなくても 一緒にいればしあわせだった空はこんな青かったっけ? いつも…

  • 一瞬の花火 – NGT48

    恋はまるで遠い花火ここで見れば 美しいけど空に花が咲いて散った後には 真っ暗闇光の後で音だけ響く幻なのか? 僕たちがいつも通っていた学生時代の坂道の途中で夜空の下君のこと思い出す 将来の夢を語り合ったね別々の道を歩き始めたお互いのために言ったサヨナラ 一瞬で消えてしまう儚(はかな)さ思い知ったどんな美しい花も ほら記憶の中に残るだけ 恋はずっと続かぬもの近づいても 真下にいても打ち上がった音に振り…

  • 角田浜にて – NGT48

    角田浜(かくだはま)の夏 海水浴して波の中で 恋 見つけた君とならば そう どこまででも泳ぎたい誰も知らない 遠くの島へ 白い砂浜で 仲間たちが囃(はや)す冷やかされたって 全然気にしない眩(まぶ)しい太陽がジリジリと照らして僕たちはもっと 燃え上がるだけさ 手と手 繋ぎながら 泳ごうとして難しかったね溺れそうになった瞬間まで君も僕も 思い切り笑っていた 角田浜(かくだはま)の海 青春の渚潮の流れ…

  • 渡り鳥たちに空は見えない – NGT48

    どこまで行けば 夜明けが見える?暗闇の中で汽車を待つステーション 思い出だけじゃ生きていけない明日のために愛を探しに行こう 心の羽根(もし傷ついても)羽ばたくこと(決してやめはしない)過ぎてく時間(とき) 感じないまま大人になるものか 「僕たちは、ずっと夢を見続ける」 渡り鳥たちに空は見えない飛んでいるのはどこなのか?今 風に逆らい進もうとしている渡り鳥たちに地図なんてないひたすら本能的にいくつも…

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