Ms.OOJA
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夢芝居 – Ms.OOJA
恋のからくり 夢芝居台詞(せりふ)ひとつ 忘れもしない誰のすじがき 花舞台行く先の影は見えない男と女 あやつりつられ細い絆の 糸引き ひかれけいこ不足を幕は待たない恋はいつでも初舞台 恋は怪しい 夢芝居たぎる思い おさえられない化粧衣裳の花舞台かい間見る 素顔可愛い男と女 あやつりつられ心の鏡 のぞき のぞかれこなしきれない 涙と笑い恋はいつでも初舞台 男と女 あやつりつられ対のあげはの 誘い 誘…
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人生いろいろ – Ms.OOJA
死んでしまおうなんて悩んだりしたわバラもコスモスたちも枯れておしまいと髪をみじかくしたりつよく小指をかんだり自分ばかりを責めて泣いてすごしたわねぇおかしいでしょ若いころねぇ滑稽でしょ若いころ笑いばなしに涙がいっぱい涙の中に若さがいっぱい人生いろいろ 男もいろいろ女だっていろいろ 咲き乱れるの 恋は突然くるわ別れもそうねそしてこころを乱し神に祈るのよどんな大事な恋も軽いあそびでも一度なくしてわかる胸…
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無言坂 – Ms.OOJA
あの窓も この窓も 灯がともり暖かな しあわせが 見える一つずつ 積み上げた つもりでもいつだって すれ違う 二人こんな つらい恋口に出したら 嘘になる帰りたい 帰れない ここは無言坂帰りたい 帰れない ひとり日暮坂 あの町も この町も 雨模様どこへ行く はぐれ犬 ひとり慰めも 言い訳も いらないわ答えなら すぐにでも 出せるこんな つらい恋口を閉ざして 貝になる許したい 許せない ここは無言坂許…
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氷雨 – Ms.OOJA
飲ませて下さい もう少し今夜は帰らない 帰りたくない誰が待つと言うの あの部屋でそうよ誰もいないわ 今では唄わないで下さい その歌は別れたあの人を 想い出すから飲めばやけに 涙もろくなるこんな私 許して下さい 外は冬の雨まだやまぬ この胸を濡らすように傘がないわけじゃないけれど 帰りたくないもっと酔う程に飲んで あの人を忘れたいから 私を捨てた あの人を今更悔んでも 仕方ないけど未練ごころ消せぬ …
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冬隣 – Ms.OOJA
あなたの真似して お湯割りの焼酎のんでは むせてますつよくもないのに やめろよと叱りにおいでよ 来れるなら地球の夜更けは 淋しいよ……そこからわたしが 見えますかこの世にわたしを 置いてったあなたを怨んで 呑んでます 写真のあなたは 若いままきれいな笑顔が にくらしいあれからわたしは 冬隣微笑むことさえ 忘れそう地球の夜更けは せつないよ……そこからわたしが 見えますか見えたら今すぐ すぐにでもわ…
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愛燦燦 – Ms.OOJA
雨 潸々(さんさん)と この身に落ちてわずかばかりの運の悪さを恨んだりして人は哀しい 哀しいものですね それでも過去達は 優しく睫毛に憩う人生って 不思議なものですね 風 散々(さんざん)と この身に荒れて思いどおりにならない夢を失くしたりして人はかよわい かよわいものですね それでも未来達は 人待ち顔して微笑む人生って 嬉しいものですね 愛 燦々(さんさん)と この身に降って心秘そかな嬉し涙を …
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君は – Ms.OOJA
心の中に閉まっておいたいつかの悲しみ今は綺麗だね 永遠の一瞬 雫になってまぶたの裏側 光っているよ ah…君は春ah…太陽ah…花束 君は… 瞳の中に 消えないままの優しき笑顔今も眩しいね 運命の揺りかご 琥珀色した開かぬ蕾を 抱いていよう ah 君は夢ah…星空ah…そよ風ah… 名前を呼んで名前を呼んで ah 君は愛 君は… 人気の新着歌詞 Forbidden Love – Ms.…
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まだ知らないストーリー – Ms.OOJA
I say helloI say goodbye何気ない日々にも数えきれない出会いと別れ 繋いだこの手がなぜか切ないのは消えない痛みがあるから 全てを知ったつもりで踏み出すことをもう恐れないで まだ知らないストーリー続いてくの描いた夢の途中で答え合わせを繰り返しながら大切なものを見つけていくのだろう you say helloyou say goodbye伝えきれないこともきっとたくさんあったから…
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名もなきメロディー – Ms.OOJA
電話越し君の声沈黙のその向こうで答えは変わらないのに暗闇が音になるよう Can you hear me波に飲まれ さらわれる砂のようにCan you hear meいつのまにか色褪せてく 二人 ねぇ泣いているの?次の言葉 探せず思えば君の泣いた顔は見たことなかったな 幸せが何かなんて気付かずにいたのかもね君を待つ切なささえ今では愛おしくなる Can you hear me逃げることも留まることも出…
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Purple Hazel – Ms.OOJA
あなたと出会って奇跡だった全て変わったいつも二人当たり前にそばにいた幸せだった必要だったね さよならの代わりに最高の笑顔でさよならの代わりに悲しみは隠すの 紫の煙 纏って私はまた泣くのかしら?あなただけが座ってたベランダのデッキチェアで 月明かりが今日はやけに街の光と遠くてぽっかり空いた隙間に思い出を浮かべていた 知らない街を2人歩いたり好みのカフェを見つけてみたり互いに似合う服を選んだり今夜のメ…