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白い永遠息 – KΛKERU

君のことを一生 幸せにすると誓うよ
冬夜空に 想いがふわり舞う
僕の白い永遠息

ふたりの足跡の上
ほのかに舞う雪の粒
そっと肩が触れ 手を繋ぎ出す

少し恥ずかしくて笑う
幸せな時を刻む
イルミネーションに恋が染まってく

ちょっとしたことで笑い合える
この瞬間がずっと続けば良い

君のことだけを一生 幸せにすると誓うよ
冬夜空に想いがふわり 羽ばたいて舞う
手と手を重ねて このまま雪の街を歩いていこう
僕の白い永遠息 君に届くように歌うから

君と出逢う前の僕は 2度と恋なんてしないと
心閉ざしたまま、逃げて逃げて逃げて

君が僕を愛してくれた日から
初めて愛を知った気がしたよ

君のことだけを一生 離さないと誓うよ
冬夜空に想いを乗せ 雪に混ざっていく
手を重ね歩く街の 灯りも輝きだす
僕の白い永遠息 ずっと君のそばに届けるよ

2人でめくったアドベントカレンダー 最後の扉に9号の指輪
君の目から涙が溢れて笑顔になる 永遠を誓うよ

君のことだけを一生 幸せにすると誓うよ
シワが増えて歳とっても 僕と手を繋ごうね

君のことだけを一生 幸せにすると誓うよ
冬夜空に想いがふわり 羽ばたいて舞う

君と過ごした毎日を 宝物に変えてくよ
冬夜空に 想いがふわり舞う
僕の白い永遠息

手と手重ね 聖夜を歩いていく
君と僕のラブストーリー

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