kazumaku7

  • JUST – kazumaku7

    朝日が君の頬を照らす眩しすぎて瞼を閉じたままで白すぎる視界にうつった左にある空白を思い知らされる どうして「僕」は居なくなってしまったのだろう問いかけても答えは見えないままで ずっと探していた幸せの意味をはき違えて君はここに立っているやり直せるならそんな絵空事笑顔はもう消え去ってしまっているのに 夕日に映す、幼き頃守られてることが当たり前だったあの日 もう誰も味方になってはくれないとしても走り続け…

  • -sky- – kazumaku7

    例えばもしこの世界から 抜け出そうとして雪降る夜 すべてを 見ようとして 溢れる嘘を抱えて辿り着いた 今 そっと 溶けよう Fall in -sky-.You know why With sympathy. さよなら僕の伝えきれない言葉 捨ててしまおうここから自由 誰にも… Fall in -sky-.You know Why With sin of you. あの日の誓い 忘れられず嘆いてた君と…

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