GRe4N BOYZ
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boyz be – GRe4N BOYZ
振り返るのは 懐かしいからじゃなくて今この場所が あの日の先にあるからふと気がついて 隣を見渡しながらあの日の影は 今もすぐそばにあるから 時には傷つけた日もあるけど笑い合えるような時に励まされ願い事は君とあの日のまま走り続けてきた 探したものを見つける旅の途中で僕らはきっと 明日も探してるんでしょう まだ知らない人 知らない街君の隣で笑いたいなそうして静かな夕焼けほら一緒に歌おう ラララ 僕らは…
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星の詩 – GRe4N BOYZ
嘘ひとつなく この涙の理由がないのが感動(レボリューション)ただそれに憧れて掻き鳴らす音に 伝えきれない感情はセキヲキリ 溢れ出しそうボクらはきっと もう誰にも負けないだろう あの日出逢ってもう夢中で頭ん中全部それで一杯そしたら生まれる言葉となってく唇からメロディ あぁ一瞬にかけていけ流れ星はほんの刹那光って願い叶える遠く銀河より来たその石コロ運動場の隅落ちてる石もどこにいるかさ空を飛べ もしも出…
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OTAKEBI feat. &TEAM – GRe4N BOYZ
OhNo.1 迎え撃て 全身込めてNo.2 その檻をぶち壊せNo.3, 4 聞かす 響かす 宣言No.5 ALL 嵐巻き起こせ let’s go どうした?限界はなく 1000回放つ その3秒前叫んだ どんな難題も それが万回でも 沸く細胞 押し負けないで上昇気流空を掴んだんだ俺ら自由抵抗は成功の原点(R)ism超HIGH 巨大な MY STYLEで相対す 進行形 放つINAZUMAき…
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潮騒の詩 – GRe4N BOYZ
風清か 海がきこえる 高き空に包み込まれる南国の 元気な声が響き渡る 笑顔の街 花灯りお城の下で 見上げながら友と語った夏果てに踊り終えたら 星見上げてこの地を想いおかえりといつでもここで坊さんが恋する街で 月明かり 浦戸に揺れる 聞かせたい詩聴きながら電車道 そこにあなたが なんちゃあかまんと笑ってる 秋茜 お山を染めて 川に沿って自転車押した冬隣り 友の手紙に ほら いつだち もんてきいやと明…
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瑠璃色の地球 – GRe4N BOYZ
夜明けの来ない夜は無いさあなたがポツリ言う燈台の立つ岬で暗い海を見ていた 悩んだ日もある 哀しみにくじけそうな時もあなたがそこにいたから生きて来られた 朝陽が水平線から光の矢を放ち二人を包んでゆくの瑠璃色の地球 泣き顔が微笑みに変わる瞬間の涙を世界中の人たちにそっとわけてあげたい 争って傷つけあったり人は弱いものねだけど愛する力もきっとあるはず ガラスの海の向こうには広がりゆく銀河地球という名の船…
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アカキ群青 – GRe4N BOYZ
繋げ あげろ 雄叫び目指していくは頂き挑み続けろ 戦士今をこめろ 一撃 Heyさぁいこう 僕らスタンバイ諦めは 知らない今そこは 無限大打ち抜けその未来 息を吸い込んで 目の前を見つめてたんだ響き渡る音 身体がそれに呼応してたんだ もう限界ってとこ 何度も超えてきた繋ぎあげる雄叫び目指していくは頂き あぁ 見せつけろ跳んで跳んで無限大 祈るあと一歩だって あと一本だって今日までのU&I 静かに暴れ…
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星くずのダンス・ホール – GRe4N BOYZ
星くず しきつめた ダンス・ホール時を越えて 愛が踊るForever in the sky Wow wow 時は立止まり 果てしない 愛めぐる人の消えた old ダンス・ホール星くずがささやく いまでも おまえが 踊ってる俺の心に しみるよ あのメロディ 星くず 散りばめた ダンス・ホール想い出抱いて 繰り返すEndless dance, love will never die 淋しい 時には 踊…
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天使と悪魔 – GRe4N BOYZ
激しい雨の向こう かかる虹を見たたやすい答えは 嘘だと知るだろうデカい声なんかに 負けないと誓ってあなたひとりに分かって欲しい明日夢のような時間くれたあなた私はどう見えてるの? それが天使か悪魔か、、 夜明けの向こう 夜明けの向こう 話したいこと沢山あるんだ 愛こめた 愛こめた 手紙に書ききれない想いだ永遠を探した 小さな掌 ねぇ覚えてるかい 初めて立った日語り明かしたい あなたのすぐそばで時の過…
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スピード – GRe4N BOYZ
どんな自分になれるのでしょう まだ分からない事だらけ果ての果て なんの当てもないままに歩き続けてく 世界は美しい そう思いたいだけ だから 願いを込めたまま 前だけ見てた絶望も 悲しみも 追いつけないほどの『スピード』で なんの取り柄があるわけでもなくただひたすらに過ぎ行く時はまず自由に 街中に 世界中に 轟かす自分を削り出すいずれ勝つと決めたあの日から少しずつ僕らは変わり出すなんの前触れもないま…
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シオン – GRe4N BOYZ
ひとりでも生きていけることがきっと強さと言われてても遠く遠く 空のかなた 探してしまう それでも生きていく明日にそれでも忘れられないのは遠く遠く 離れてても 温もりを覚えてる ねぇあと何回あなたと笑ってはにかんだ笑顔吹く春風汗ばんだ手を握る夏にね好きなんだと言って抱きしめてめぐりゆく季節が すぐに過ぎてゆくから今 あなたに会いたくて 目覚めた朝 ひとりぼっちもしもし 誰か聞こえますか遠く遠く あの…