Fayray
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Shame – Fayray
I’m ashamed of myselfand the things that i dothings that i sayI’m ashamed 絡まった糸がほどけないI want to run run run to youくだらないジョークでさえ笑いとばすことできないshame I’m ashamed of myselfand the things that…
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Angel – Fayray
愛しい人そばにいたいけどもうここには いられないの 手を振って 見送って欲しい 怖がらないで 顔上げてもう誰にも 頼らないで 一人で歩いてごらん I’ll take you to heaven夜が明けるまで濡れた髪に 口づけて「子供みたい」って笑ってあげる 『穏やかな海に白い船浮かべ朝日の中帰るんだね 束の間の夢 忘れやしないよ take me to heaven冷えた体温めて明日も会…
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Nostalgia – Fayray
電車の窓覗き込むそこにはもう一人の自分 降りたい駅はここじゃない口ずさむ 歌が ない 灰色にくすむ 町はいつも どこか 嘘っぽい 飛べるなら 飛びたい超えられるなら 超えたい 痛みの消し方は 知らない和らげ方なら 分かる 降りたい駅は ここじゃない買いたい服も ここにない 飛べるなら 飛びたい超えられるなら 超えたい逃げられるなら 逃げたい高い空が見たい檻を 開ける 鍵 貸して 「分け合って 譲り…
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光と影 – Fayray
光を浴びて影を踏みしめ 一度きりの果てしない道が 続く 今何を求めて今何が聞こえる?涙と笑顔 出会いと別れを繰り返して 一人きりの果てしない道を 進む 黒い傘をたたんで悲しみ 胸にしまって白い雲を浮かべてもっと 高く 飛べる 明日になれば風も止まる 雨も上がる影は去り光が射す 手探りで歩き出す光と影の中を 人気の新着歌詞 太陽のグラヴィティー – Fayray 永遠の夏 そう感じさせて…
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Close your eyes – Fayray
窓を虹色に染めて古い靴を 脱ぎ捨て手を取り合って 踊ろう揺れて 絡まって 回れ たまには上を 空を 見て忘れてた世界がそこにある close your eyes目を閉じてみればclose your eyes夢の続きがみれるからclose your eyes走るより 歩こう 言葉に行き詰まったなら次のページをめくろう冷えた体あたためて触れて 触って さわって たまには上を 空を 見てなくしたものが …
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波 – Fayray
さあ 目を閉じて君の闇の中で私笑ってる ああ 心開いて誰より愛しく見つめてる もう ひとりじゃないよ手を繋いで 出かけようもう ひとりじゃないよ その声で 言葉で 眼差しで 強さでもっと 素直に 生きてごらん あの日見た 寄せて返す波のように遠くから 近くから 思ってる 遠くから 近くから 守ってる 人気の新着歌詞 太陽のグラヴィティー – Fayray 永遠の夏 そう感じさせていてあ…
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Pain – Fayray
君の呼ぶ声が聞こえますか傘を忘れた 雨の中待ってるのに 濁った涙は乾きますか?夢は覚めるから夢と呼ぶのですか? 何故 苦しいこんなに強く抱かれても何故 悲しい こんなに近くにいるのに近くにいるのに 夜明けは二人の始まり?それとも 終わり 私は与えるばかりで君は 奪うばかり 何故愛しい愛さないと決めたはずなのに 何故 嬉しい耳に残る 君の声何故 悲しいどんなに慰めあってても何故 愛しい傷つくだけなの…
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Home – Fayray
星がいつもより 輝いてるから瞼に灯がともるよ美しい静寂は 息をもらせば消えてしまいそう I’m on my way to you さまよいながら 転びながら心に描くのはあの懐かしいドアいつも君が待っててくれたドア 散らない花もある 褪せない夢があるいつか 教えてくれたねこの頃は どんなに笑っててもいつも少しだけ 悲しい 町並みさえも 時の流れも変わり続けてゆくけど今でも君は 心の中咲き…
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白い二月 – Fayray
通り過ぎてゆく 子供たちの笑い声に身を委ねて 流れる雲を見上げる行くあてを ずっと 失ってた足音はもう迷わず 大事な場所へと帰る 君は 美しい花淡い五月に 優しく吹く風何もせず ただ見つめて昨日も 明日も 全てを あげるI’m with you 愛さなければ 愛されることはない当たり前のことを教えてくれた 君は 気高い花赤い八月に 気まぐれに降る雨何も言わず 見つめていて笑顔も 涙も …
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名前 – Fayray
もう二度と 会うことはないかもしれないからせめてその横顔はこの胸にそっと 焼きつけておくよ 君が好きだと言った この名前何度も呼んで抱いてよそしていつの日か 遠い街で 思い出すことがあればせつない言葉を並べた優しい手紙を送って こんなに、こんなにも誰かを愛し抜ける強くしなやかな気持ちに出会えただけで 多分、幸せ 君が教えてくれた 夢の続き今も静かにしまってあるそうさいつからか 思い出だけひとり歩き…