常識と非常識の間駆け抜け覆す梵の人
良識は魔の標識潜り抜け立つステージの中の心
段々増えてく頓珍漢
ちりぬるをな最先端
残念また来な再審査
ハッピーエンドは遠いな
再会誓ったあいつは辞めたし
どんどん沸き出る天才因子
それでも言うのか
「売れりゃあ〇〇」
捲れろ Lie Lie
NO 安泰
もう論外
「病む脳あるなら倍 bet
退場かわして
舞台で幕切れ」
なんちゃって
bye bye
有象無象に用は無いよ
畜生共にゃ肥溜めが相応
行くぜ爆走 敵無し街道
天下無双
ドラマみたいに生きてたいのさ
僕らまだ夢の中
あの日描いた筋書きも
いつか形宿せるさ
最低なんて続かないから
下書きで終わらないように
いざゆこう
創造の先へ
僕ら絶対したいのは存在の証明
長と短を乗りこなして
生きる意味ないこの世界には
自分で生きる意味作らなきゃ
はみ出してく通勤電車
6 畳から世界まで
君の両耳をハックして歩く
ドロップした安全の向こう側
痛い程突きつけられる [不相応]進む程に離れてく [理想像]が一つ一つの壁越えて
日々快勝
駆け抜けていけば
見える未来は
何千通りもあんだ
「努力が苦悩」
「御涙頂戴」
ってそんな暇はない!
最低なんて続かないから
下書きで終わらないように
いざゆこう
創造の先へ
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灰々 – Dannie May 身分 愛 社会の記号に囚われてる夜もあったそこのけそこのけお馬が通る右向け右向け社会の号希望 夢 命の鼓動に蓋をしてる夜もあった輝いてたはずの今はどう振り返るだ
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