かけてくる
黄昏の色に染まる
これからがお気に入りの時に変わる
あなたへとこの心伝えたいの
飾り出す数々の星のように
この街がまた輝きをます頃
YOU & ME
通りの向こうから手を振るあなた
YOU & ME
すぐにもつかまえて私を My Dear
風の色
暖かにめぐる季節(good season)
いつまでもこの時よ変わらないで
人々の想い映した夜空と
YOU & ME
ふたりの心の中にも星が降る
YOU & ME
素敵なときめきを忘れないで
YOU & ME
今も大好きな人がいるだけで
YOU & ME
いつも優しい想いになれる
YOU & ME
ふたりの心の中にも星が降る
YOU & ME
時の向こうには何があるかしら My Dear
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「あたし」がいることが 当たり前になって「あたし」が消えた時 涙 流せるならもう何もいらないここに今存在していて 酸素を吸って生きているのわがままで自分が一番
ふとした瞬間に たくさんの思い出が全身をかけめぐってる気がするあたしにとって君は 今までで一番の大好きで大切な人だったのもう君は 全て忘れたのかなあたしに 残し
ひとり残った世界で生きているひとり残された世界で生きるひとりになった世界はあまりにもひとりで生きてくには広すぎた気づいたらここにいたの この空っぽな世界に毎日、
自由を求めて歩いていた 自由を知るため歩いていたどんなものか知りたいけど 良いものかも解らない何にもとらわれることなく 生きていけるらしいそんな世界があるのだろ
少し冷えたベンチに肩を並べ座ったひらり ひらひらり 舞い降りる恋の終わり夕闇に溶けていくこの街のシルエットきらり きらきらり 顔を出す星の群れ脆く壊れやすいもの
拝啓 この手紙読んでいるあなたは どこで何をしているのだろう十五の僕には誰にも話せない 悩みの種があるのです未来の自分に宛てて書く手紙ならきっと素直に打ち明けら
移転届けはまだだけど柳の下から引っ越してきたよ今は小さな喫茶店Ghost go goかなり控え目 隅っこで遠慮しながら座ってるのにそいつはないよ オイラの席さオ
誰のために 何のため私は今日も歌うのか舞台袖でマイク握り瞳を閉じ 考えるたった今恋を失って悲しんでいるあなたにたった今希望が見えずに途方に暮れているあなたにミュ
もてたいためのロックンローラーあなた動機が不純なんだわ金髪美人のグルーピーいつもはべらせ歩いてる人の曲にはケチつけてスーパースターを気取っているけど何かが違うわ
サディスティックなキャラじゃないけどたまにキレることだってそうよ アイツに女の影がひょんな時に見え隠れマジ 相手が悪すぎるわよりによってアンタなの冗、冗談でしょ
朝のバス停夜のコンビニ桜の花が咲いていた駅のホーム電車をまたひとつ見送ったこのまま静かにただ枝垂桜を見ながら今、新しい春を待つあたし、「忘れられないの」って思わ
泣けよ、なんも恥ずかしくないから忘れられなくたっていいじゃないかそれは大好きだった証だろむしろ素敵じゃないかもう連絡も取れないんだって笑う君は笑いたくないくせに
誰かと比べて落ち込んでそんな自分はもうやめるのうまく行かない日だってあるそれでも明日を待っている甘いご褒美食べて可愛くおめかししてさあ、また私を更新する進め ま
苦しく感じるほど眩しい微笑みをいまだに真っ直ぐ見れない私心の深くで散らばった気持ちをゆっくり集めて行くように夜空の星が全てを見てるの?知っているの?窓を開けて問
夜ともなればまた騒ぎだす答えの出ない迷路の街で同じ髪の色に同じ瞳(め)をしたcuties何かを恐がるように寄り添いながら秘め事だらけ心の糸はほつれたままで誰かを
風が吹いている誰もいないホームに一人佇む一番電車でこの街を出てさあこれからどこへ行こうあなたがくれた数々の日々を悔やんではいないけど今はもうI leaving
まだ煙い朝まだきの街にしゃがみ込んでるあなた何も言わないから私が独り言ポツリ朝帰りの人がフラリ何処に帰るのかしらほらカラスが遠い目してみてるよおかしいね わかる
東の間の陽射しに 両手を差し伸べる様に街の喧騒(ざわめき)に抱かれて あなたの微笑みを思った失いながら何か求めてる味気ない毎日に流されないわたしでいたくて雨上が
誰よりも街を綺麗な笑顔で泳ぐ二十歳(はたち)に決めたほんの小さな約束あるがままの姿だけじゃ涙にさえひたむきで傷つくほど早く大人になりそうでBE WITH A R
ひとりきり街を歩く風が冷たく感じる頬にはあなたのぬくもりを思い浮かべて急に淋しさと涙がこぼれて止まらない許されることならばあなたに“鍵”をかけてこのままどこか遠