夜の淵に落ちて揺れたままのメロディー
線路沿いの音に掻き消された
口元を隠して何もないふりする
伝えたいことならもう伝えた
満たされては空虚を選んで
なくしては探す
書き置いた星屑を ひとつずつ浮かべよう
明日のこと照らしてくれる
そう わがままにそのままに 悩んでる青春を
風がそっと包み込んだ
点と点をつなぎ 描かれるデザイン
迷い辿るうちに たどり着くの?
失っても 導かれたくて
何度だって求める
書き留めた星屑は さんざめく日々のよう
私のこと照らしてくれる
そうわがままにそのままに 悩んでる青春を
風がそっと包み込んだ
sha li lala…
つれていって…
sha li lala…
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窓をあけて わたしを目指す揺れる言葉は 心をほどいてはじまりの朝を照らす太陽はちょっと眩しいくらいで 歩き出せる真っ白なページ今日を忘れず進む未完成のままでいい
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everyday1人の夜 微睡む眠たい目を擦って uhmanyway 時間に身を任せてI'm sucked into the moon現実は paper tig
ゆっくりと結ばれていく赤く長い糸強がりなのはお互い様でぶつかるような時もいっぱいあるけど(ちょっと寂しい)作り (たいな) きみの (居場所)星の降る空へ ひと