真舟とわ

Eyes – 真舟とわ

海は目の前にあるのさ
いつも君の瞳が閉じているだけさ
いつも物語はすでに始まっているのさ
いつも知らないところで日々はまわっているのさ
名も知らぬ君となら
どこへでも行ける気がする

海は目の前にあるのさ
いつも君の瞳が閉じているだけさ

海は目の前にあるのさ
いつも君の瞳が閉じているだけさ

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Boy – 真舟とわ

海より綺麗なBoyあなたには見えないでしょう だけどさ海より綺麗なBoyあの頃には見えてたでしょう ねえ海より綺麗なBoyあの頃には戻れないの? ねえ海より綺麗

Ainoyukue – 真舟とわ

絡まる愛の行方はどこに絡まる愛の行方はどこに流れてゆく?きみのもとへ?きみのもとへ?絡まる愛の行方はどこに絡まる愛の行方はどこに流れてゆく?きみのもとへ?きみの

愛しい世界 – 真舟とわ

いつでも今が旬さ 忘れないで今この時を包んで愛でてそれにしてもそんな顔してどうしたのどんな顔も君には似合っちゃうね!これは運命ではないでもずっと決まっていたこと

koe – 真舟とわ

夜明けはいつも虚しくなるわ夜と朝の隙間から光が瞼を突き刺すkoeは私をいつでも導いてくれるkoeは私をいつでも連れ出してくれるつづけ夜明けはなぜか涙が出るわ鏡の

あなたの住む街 – 真舟とわ

改札を抜けて行けばあなたの住む街が見えてきて淡い期待改札を抜けて行けばあなたの住む街が見えてきてまたこうやってもう会うことはないでしょうあなたのTシャツの匂いが

ようこそ – 真舟とわ

歪んだ時空から溶け出す魔法溢れ出すあの頃の香り歪んだ時空から溶け出す魔法思い出す あの日作った世界へようこそ いつかのdays飛び込む準備は Are you r

朝を呼ぶ – 真舟とわ

あくびが透明な空を飲み込んで 吸って吐いて一体いくら空があっても足りないくらいの大きな欠伸生ぬるい風が横目に泳ぐ顔を刺す光とその先両手を広げて 朝を呼ぶそろそろ

夏の予感 – 真舟とわ

青い空の上 雲がダンスして白に跳ね返すお日様が心地良いこれは素敵な夏の予感ぷかぷか ぷかぷか ぷかぷか青い空の下 君がダンスして透けて見える心愛おしいこれは素敵

かける! – 真舟とわ

裸足で駆け抜けてゆこう青い空を駆け抜け裸足で駆け抜けてゆこうきらきらの海に見たことない景色 心躍る見たことない景色 心揺れる裸で駆け抜けてゆこう何も持たずに裸で

はじまる – 真舟とわ

太陽が睫毛に当たり影を頬に落とす冷たい風が吹いて濡れた皮膚を乾かす流れ行く時と止めどない呼吸をふいに止めた 君の口づけ動き出す ゆるりるりるらるら動き出す ゆる

good night – 真舟とわ

明日のお日様が怖いあなたにキスをさせてよ私の少しの息吹を分られるように明日のお日様が怖いあなたにハグをさせてよこの歌でgood night良い夢の中であたたかく

こんにちは今日 – 真舟とわ

お~いお日様が登るよ急いで綺麗な空を用意してね 大事な今日だからお~いお日様が登るよ急いで素敵な雲を用意してね 大事な今日だから綺麗だと思う心を今持っていられる

月光 – 真舟とわ

あなたの瞳には色が見えない待ちわびた夜が通る星の多さが寂しさを呼ぶ静かな波の上を光が遊ぶそう これが色そう これが色

天使はどこに – 真舟とわ

昨日の夢で会った天使の行方が分からなくなってしまったまた今日も夢を朝に引き連れて布団がやけに重い天使は夢の中で言った「 ♪ 」天使はどこに?天使はどこに?天使は

Birth – 真舟とわ

特別な光が見えたのならその時は小さく頷いてそっと耳打ちして教えてよ新しい声はいつの日もどこかで高らかに笑っている海の中はいつだって小さな声が渦巻いて溶けて踊って

なみだのうみ – 真舟とわ

海の底で一呼吸置いて涙を流そう 涙を流そうどれだけの雫落ちても誰にもバレないさ 誰にもバレないさわたしの涙は揺れてお日様を踊らせるあなたの涙も揺れてお日様を踊ら

海のにおい – 真舟とわ

風、呼ぶその先にある声聞こえる?耳を澄まして続く、それは本当?その目で確かめていつかきっと終わってしまうそんな世界はきっと少し冷たい君、呼ぶその先にある音聞こえ

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