平林純
エンドロール – 平林純
いつか自慢してもらえるように
私は私を諦めません
いつか自慢してもらえるかな
同じ会社で働いてたって
いつか自慢してください
その時は酒癖の悪い女だったと言って
笑って、さようなら
お世話になりました
今日まで、本当に
コピーすらまともに取れなくてごめんなさい
最初で最後のOLさんでいれたのは
ここにいるみんなの優しさのお陰です
ありがとう、ありがとう
何回言っても足りません
ありがとう、ありがとう
どうかお元気で。
いつか自慢してもらえるように
私は私を諦めません
いつか自慢してもらえるかな
同じ会社で働いてたって
いつか自慢してください
その時は酒癖の悪い女だったと言って
笑って、さようなら
お世話になりました
今日まで、本当に
コピーすらまともに取れなくてごめんなさい
最初で最後のOLさんでいれたのは
ここにいるみんなの優しさのお陰です
ありがとう、ありがとう
何回言っても足りません
ありがとう、ありがとう
どうかお元気で。
奇跡が起こる瞬間は意外と普通だったり隣に君がいることも 奇跡だったりするのかな誰かを好きになるなんて少し呆れてしまうけどどれが本当の私なの これが本当の私だよあ
「誰も産んでなんて頼んでない次に親が選べるのなら 私はあなたのことなんか選ばない生まれてこなきゃよかった」そういって飛び出した朝方帰ると 置き手紙と冷えたおにぎ