宇沙美ゆかり

初めての旅 – 宇沙美ゆかり

胸の熱さ凍るガラスに
頬をあててそっと測った

銀に煌めきだした風を
あなたは眼を細めて見てる…
時刻表に引かれたライン
心の色…紅

二人初めての冬の旅は
ときめき空から 花びら散らすわ

愛は北に向かうたび2つの
切なさの距離近づけてくわ
口づけのその先 夢で描けば
耳 染まるわ
眠るあなた 横目で睨んだ

聴き馴れない駅の名前が
不思議ね懐かしい

誘われた時に涙ぐんだ
少女の「私」がホームで手を振る

感傷つのらせて 頬をつたう
涙のゆくえ あなたが決めて
誰かがささやくわ 子供じゃないと
旅終えたら…誰も

愛は北に向かうたび2つの
切なさの距離近づけてくわ
口づけのその先 夢で描けば
耳 染まるわ
胸の熱さ凍るガラスに
頬をあててそっと測った

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