天宮小百合(牧島有希)・春日つかさ(吉川友佳子)・弥生水奈(藤田咲)

奇跡のかけら – 天宮小百合(牧島有希)・春日つかさ(吉川友佳子)・弥生水奈(藤田咲)

朝の光が差し込んだら
あなたの事をすぐに考えてる
初めて目が合ったその瞬間に
恋はもう始まっているの

光 輝く未来あなたこそ運命の人だから
笑顔 こぼれてしまう
この気持ちをずっと探してた

舞い降りた奇跡のかけらを 今 握り締めて
大好きなあなたの元えと そう 走りだそう
二人ならどんな高い壁も乘り越えて行ける
まだ小さいけれど 私の宝物なの

不安になる夜は二人に
近づく幸せのいたずら

きらり 突然出逢う 世界でたった一つの運命
涙 溢れてしまう
何気ない一言にどうして

舞い降りた奇跡のかけらを 今 握り締めて
大好きなあなたの背中を そう 追いかけよう
二人ならどんな広い海も飛び越えて行ける
まだ小さいけれど 私の宝物なの

舞い降りた奇跡のかけらを 今 握り締めて
大好きなあなたの元えと そう 走りだそう
二人ならどんな高い壁も乘り越えて行ける
まだ小さいけれど 私の宝物なの

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秘密 – 天宮小百合(牧島有希)・春日つかさ(吉川友佳子)・弥生水奈(藤田咲)

心かさねる弾んだ息が 転がっていく駅までの下り坂同じ電車に 間に合うように泣きそうなくらい頑張る閉まりかけてた ドアすり抜けてキミの姿 見つけたきらり 碧く光る

真冬のヒマワリ – 天宮小百合(牧島有希)・春日つかさ(吉川友佳子)・弥生水奈(藤田咲)

西日の射す 帰り道でひとりぼっち 思い出してるこの坂道 あの公園どこを見ても キミがよぎるよ記憶にさえも ときめくなんて自分にあきれちゃうけど何度 キミに恋をし

あなたへ – 天宮小百合(牧島有希)・春日つかさ(吉川友佳子)・弥生水奈(藤田咲)

例えば 世界を敵に回しても味方だよ 最後まで描いた その夢 きっと叶うはずあと少し 届くまで金色に輝く 雲とか高いビルを眩しそうに 目を細めながら 見上げた深呼

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