制服向上委員会

  • 恋は数学 – 制服向上委員会

    春は若草に染まり 恋も眠りから醒めて心 トキメキはするけど 恋は数学って言うんでしょ×・-が むつかしい嫌いではないのに プン! ネェ 初めてなの いじめないで何故 わかりやすく 教えてほしい いつも とても気になるの でもね 少しはずかしいすぐに また会えるけれど 恋は数学って言うんでしょ÷・-て 想うけど傷つくと 怖いの プン! ネェ このせつなさ ホントですか何故 君のことが 好きなのかしら…

  • 花 – 制服向上委員会

    春のうららの 隅田川のぼりくだりの 船人が權のしずくも 花と散るながめを何に たとうべき 見ずやあけぼの 露あびてわれにもの言う 桜木を見ずや夕ぐれ 手をのべてわれさしまねく 青柳を 錦おりなす 長堤に暮るればのぼる おぼろ月げに一刻も 千金のながめを何に たとうべき 人気の新着歌詞 地球に愛を – 制服向上委員会 ひとつの星になり 空から 眺めて見ようこの地球も唯 欲望の暗い影に 霞…

  • なかよし – 制服向上委員会

    遥かな いにしえ時はめぐり はずむ夢いつでも どこでも分かち合える 理由があるわ 恋し 嬉し 去りし悲しい時も楽し 淋し いつもなかよしの私たち 時には喧嘩も 大きな声でするけど聞こえて来るのは 謝まる勇気持とうよ涙拭くけど 幸せの鐘が笑顔の贈り物 恋しい夜には気分変えて 旅に出る口笛 頼りに高く遠く時の中へ 恋し 嬉し 去りし悲しい時も楽し 淋し いつもなかよしの私たち ある朝突然 みんなが楽し…

  • 同級生 – 制服向上委員会

    そよ風が吹く 暖かい朝校舎の前は 桜が咲きみだれワクワクする 1日が 始まる 新しい机が きれいに並んであこがれの制服 輝いていた どんなに悲しく つらい日でも恋に悩み 眠れない日も互いに励まし 夢 追いかけた許しあえるいつでも そばにいる 同級生 いくつもの時 過ぎ去って行く思い出の数は 桜の花のようサラサラ舞う 風に乗り 消えてく 文化祭 みんなで ふざけて叱られ体育祭 負けたの 今も悔しい …

  • プロローグ – 制服向上委員会

    さぁ これから 始まるのは 新しい出逢いよさぁ みんなで 制服の日 楽しみましょう今だけ 全てを忘れて 私たちと共に最後の曲歌う その時まで ひとつになれるよ だから 輝く瞳に 優しい笑顔で悲しい時も(あなたが来るの) 苦しい時も(私は待つの)明るい心で 元気に歌うよ大きな愛で(あなたを包む) 豊かな時を(私が送る)清く美しく そう いつでも聴こえている 素晴らしい響きよそう 誰でも 制服の日 見…

  • 制服宣言 – 制服向上委員会

    たとえどんな時にでも 忘れたりはしないわやっと手にした制服 大切にしたいの 街で遊ぶ時にでも 着替えたりはしないの思いがけない誘惑 わきめもふらずに歩いていく これがネ うわさの これがうわさの制服宣言 私 制服宣言悪いことなどしない私 制服宣言きっと輝いている でもね みんなから見つめられると 少しはずかしいけど たとえテスト悪くても くじけたりはしないわピンと背筋をのばして ヘルシーな印象忘れ…

  • 清く正しく美しく – 制服向上委員会

    夏の陽射しが 好きです澄みきった空に 夢写しながら白い大きな 雪見て流れゆく心 振り返る時も 熱い想い忘れないで新しい明日を信じよう 輝け 清く正しく美しく青春の悩み 吹き飛ばそうはばたけ 清く正しく美しく愛の詩 歌おう 花の香りが 好きですやさしさの秘密 教えてくれるの青い大地に 指きり豊かさをいつも 大切にしたい つらい時も 負けはしないいつまでも 希望を失くさずに 輝け 清く正しく美しく喜び…

  • 傷だらけの青春 – 制服向上委員会

    星に 小さな夢を 願い信じた けれどひとりぼっちの今は どこへ行ったらいいの悪い事など しない私 心 やさしく愛して欲しいの 何もない 変わらない虚しさだけ 溢れてる辛くても 思い出 これが青春諦めず くじけず 傷だらけ でも 人に 言ったりしても 気持ちさっぱりしないみんな知ってるくせに きっとやってるくせに甘く切ない 時が過ぎる 少し 自由が欲しいだけなの 夢がない 愛がない生きる力 失くして…

  • 愛と勇気と思いやり – 制服向上委員会

    時に大きな声で 空に叫んでみて小さな気持ちに サヨナラするためにひとり悩んでいても 何も変わらないよさまよう心 友達だから あまい言葉が 吹き荒れる誰でもキット 今でもズット 迷ってしまう 忘れないで 愛の意味を光と影の世界 化石に夢を失くして生きてくように信じあおう 時の行方終わりはしない明日に 愛と勇気と思いやり 少し死んだふりして 不思議探してみて見えない力を 体験出来るからいつも楽しいなん…

  • 時の流れに – 制服向上委員会

    時の流れに身をまかす 勘違いの美意識変わり過ぎた この星に 乾いた 微笑みを20世紀の終わりだなんて ごまかさないで愛の輪廻と 摂理が 襲う あなたの 生き方を あまい 月夜の誘惑 理性 密やかに決して 知らない運命 美徳 知的に物に名前を付けても 何も変わらない人の虚しい 欲望 絶える事なく いつまでも 私達は この星に いつから 住んでいるの?同じ事の 繰り返し いつまで 続けるの?何か信じて…

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