あ よいしょ!!
お仕事ですか? レレレのレー
買い物ですか? レレレのレー
お食事ですか? レレレのレー
お迎えですか? レレレのレー
出張ですか? レレレのレー
おでかけですか? レレレのレー
レレレのレですかおでかけですか
おでかけですか? レレレのレー ハイッ!
いたらいたでめいわくで(あ それ)
いなきゃいないでさびしくて
いろんな人を巻き込んで(あ よいしょ)
いのちかけてバカ目指す
夕日がのぼる下落合
ふしぎだけどほんとなの
呑んではしゃいで漫画描く
もっと真面目にふざけなさい(ハーポックンポックン)
はんたいのさんせい さんせいのはんたい
これでいいのだ えーじゃないか(あ それ)
はんたいのさんせい さんせいのはんたい
フジオおんどで えーじゃないか(あ それ)
はんたいのさんせい さんせいのはんたい
はんたいのさんせい さんせいのはんたい
はんたいのさんせい さんせいのはんたい
みんなあなたと笑ってる シェー
あ よいしょ!!! あ よいしょ!!!
「じょーじょー だじょーだじょー(あ それ)
じょーじょー だじょーだじょー(あ よいしょ)」x 4
テクマクマヤコン タリラリラーン
ラミパスラミパス タリラリラーン
テクマクマヤコン タリラリラーン
ラミパスラミパス タリラリラーン にばーん!
大波小波かきわけて(あ それ)
笑いの渦を巻き起こす
ボクは笑いの王様だ(あ よいしょ)
バカの見る夢 春の夢
マンガと自分がいっしょくた
ふしぎだけどほんとなの
富士の高嶺のフジオちゃん
そんなあなたが大好きよ(ハーポックンポックン)
はんたいのさんせい さんせいのはんたい
これでいいのだ えーじゃないか
はんたいのさんせい さんせいのはんたい
フジオおんどで えーじゃないか
「はんたいのさんせい さんせいのはんたい
はんたいのさんせい さんせいのはんたい
はんたいのさんせい さんせいのはんたい
はんたいのさんせい さんせいのはんたい」x 4
反対の反対 賛成の賛成
はんたいはさんせい さんせいははんたい
反省のさんたい さんたいの反省
反省の反省 反省は反省
反省を反対 反対を反省
はんたいのさんせい さんせいのはんたい
はんたいのさんせい さんせいのはんたい
みんなあなたと笑ってる シェー
これでいいのだ~
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いのちの記憶 – 二階堂和美 あなたに触れた よろこびが深く 深くこのからだの 端々にしみ込んでゆくずっと 遠くなにも わからなくなってもたとえ このいのちが終わる時が来てもいまのすべては過
君をのせて – 二階堂和美 あの地平線 輝くのはどこかに君をかくしているからたくさんの灯が なつかしいのはあのどれかひとつに 君がいるからさあ でかけよう ひときれのパンナイフ ランプ か
あしたはどんな日 – 二階堂和美 あしたはどんな日?なにがわたしを 呼んでいるかしらあしたのくるまえに見せてほしい 見せてほしいこっそり 見せてほしいの夢の 夢のかけらをあしたはどんな日?どんな
めざめの歌 – 二階堂和美 拡がる紺碧の海の上にはどこまでもつきあたらぬ青い空目の前で見つめあっている君の狂おしい美しさも溶けてゆく今日の出会いは もう二度とないとあなた 私に 教えてくれ
歩き回って 走り回って – 二階堂和美 歩き回って 走り回って歩き回って 走り回って歩き回って 走り回って歩き回って 走り回って歩き回って 走り回ってああ だれのものにも なりはしないああ だれかのも
わらべ唄 – 二階堂和美 まわれ まわれ まわれよ 水車まわれまわって お日さん 呼んでこいまわって お日さん 呼んでこい鳥 虫 けもの 草 木 花春 夏 秋 冬 連れてこい春 夏 秋
私の宝 – 二階堂和美 おおきくなあれおおきくなあれ願いをうけてころころとおおきくなあるおおきくなある愛しさいっぱいそそがれてまばゆいほどにあどけない姿すべてをまかせて生きているなぜな
あの山のむこう – 二階堂和美 うたがきこえる 遠くからはじめてきくようなずっと前から 知っているようなうたがきこえる 遠くから私を呼ぶような心の奥に問いかけるようなあの山のむこうどんな世界が
日向月 – 二階堂和美 未だ真昼間なのに月を探して見上げてどの時計を信じようこの関係を閉じようもういくつか靴を交互に出してから座ってなのに地面蹴る足音の速度聞くと気が急いてしまいます。
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