ゾロ
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timeland – ゾロ
我が儘に生きてみたいな誰もが思う事だろう自分を信じてる時代の扉を開いて 日々の流れ急に早く感じ出した気付けば時間が足りないぐらい展開の速さに楽しみが追いつくこれが大人が言っていた 波なのかな?あの頃では理解できなかった言葉今ならなんだか解るような気がする 勢いを止めないように 走り続けているけどたまには肩の力抜いて深く深呼吸 背伸びして混ざる意味も解らずに解った素振りをしていた事一人でできると勘違…
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DYNAMITE FLAVOR – ゾロ
揺らせ Shake the BIG stage at Full volume感じる digitarhythm で満たそうか!!これが rich SOUND musicThis is between you and me巻き込む カウントは Don’t Stop刺激的 此処は此処は此処は Meet you come 突き刺さる synchronicity が心拍を乱し だした低音が音火に…
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F・O・G – ゾロ
もし願いが一つだけ叶うならきっと目先の事だけを選ぶだろう欲を掴み人は汚れだしたねなんて生意気な言葉を綴るよ当たり前に 傷つけてまた誰かの 傷が増えて癒えない傷 深いまま過ぎていく この時代にはもううんざりばかりで忘れてはいないか気づいてくれ本質をもう一度思い出し願えば何か開く 全部一度失えばいいそこで見える事もあるだろう彼方に咲いている本質はいつも光る… 本当に大切な事を見すごしてくだらない事ばか…
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Spankingnoiz//100v.9MHz=DM?JURIAN.cot – ゾロ
衝撃的に いつも何か刺激を求めていない?変則を這う無機質な線と音衝撃的に極限までスパイラル式に泳ぐ変則を這う無機質な音曲がる 弾け飛ぶ飾られた音digitaly 振り幅は最大を示すうねる音の渦感じて 跳ね返るスパンキングノイズ鳴り響く 突き刺さる 衝撃はずっと繰り返し流れる 空間の中を止まらない 突き刺さる この音は跡を残す 衝撃的に常に何か刺激を求めていない?変則を這う加工済み線と音衝撃的に極限…
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COSMO「S」フューチャー – ゾロ
自分らしく行く心の中で叫んだ何回濁せばいい?自分らしく生きる夢に生きる選択を選んでみる価値はある?【未来】 この詩の意味を決断に迷う君に理解してもらいたい 響く響く響く身体中に入り込んでくる何か溢れ出してくる感覚さぁ、羽ばたいて 此所は貴方の居場なくて此所は貴方の居場じゃないさぁ行こう張り詰めたコードを切るそこは貴方の居場所があるそこは貴方の居場所確定自分に嘘つかずに歩ける道へそう、ドレスコード【…
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アサシン – ゾロ
何時も気付けば抱え込んで 何か理由を探していた自分で自分を気付けば逃げ道に誘い出してる 誰かに何かを言われたら そのままを飲み込んでしまう自分で自分を見失う道へ誘い出している 強くあれ 自信を 強くあれ 信じて 強くあれ 涙はまだ早い… 隠して(お預け) 飛び込み弾かれてまた飛び込む位でも周りは普通と呼ぶけどそこには何かきっと意味がある事さえも解らない自分がいたよ一つずつ踏み潰していけば 何か良い…
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FICTION – ゾロ
四方区切られた壁に囲まれている誰一人 同じ配色に偏らない思い込んでいた色は混ぜられる物だと知らないうちに同系に逃げていた 心地よく鳴るノイズ 穴抜けの映画思い浮かべ気持ちを紛らわせたりとかしたりして慣れない煙草に火を付け吸い込む灰灯徘徊する記憶裏腹に呟き込んで 流れる…ラブソング…痛いイタイイタイ胸に刺さって巻き舌…癖のある…愛しい声 静かに音をたててく 広く青く波打つ海傷付いた僕の胸 貴方は受け…
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GAGA – ゾロ
涙を流す時は誰でもきっと心当たりがあるはずさ感情っていう汚れなき本当が胸の奥生きているよ Hello 昨日の僕明日を見てるかい?僕はきっと感情に動かされてる誰よりも強く誰よりも弱い僕は僕だから 馬鹿にされたら悲しさや悔しさが強さに変わり歩き出す誉められたら嬉しさや喜びが弱い背中押してくれる 言葉をぶつけて 言葉を受け止め Hello 昨日の僕明日に期待を!僕はきっと感情に 動かされてる誰よりも強く…
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ダンデ – ゾロ
揺れる身体 角度固定 姿見に映るポーズ構えあと少しとドアを叩き ヒラヒラバランス壊し通る 挙手して下さい 挙手して下さい 自己主張求める第三者 静かに鳴るクラシカルに矛盾を配合ラララ…♪被写体から見る景色は白いキャンパス婚約者みたい 挙手を求めた 挙手を求めた もっと目線でアヤメテ挙手を求めた 挙手を求めた 作者の脳内 歪む作品みたいに メッキ張りにされた末に近づく 近づくモザイクかけられた絶頂 …
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vega-教派左編 – ゾロ
目隠しを外してみる選択を選んだ君が伏せた世界より 今はもう自由さ 思い描いたストーリーなんてあてにならず只、悔しさだけが傷を抉り続け不器用な本当埋める為のアクティブさえも罵声されたキミは 目隠しした どれほどの傷を作り 手当てすら忘れた 思い描いたストーリーなんてあてにならず只、悔しさだけが傷を抉り続け不器用な本当埋める為のアクティブさえも意味を認められず 無言の中 目を背けた世界になんてなにも …