Ah! 高鳴る想いが描き出す場所へ
今 君と風に乗っかって
Fly! この夏一番の奇跡をつかもう
思い立ったなら さあ出かけよう
重い扉を蹴り飛ばして yeah!
「何処へだって行けるんだよ」と言って君は
僕の頬にキスして 青い空にDiveした
弾け飛ぶ 炭酸水の泡のように
僕らは 愛を蒸散して 呼吸するために生まれたよ
瞬きする間も惜しいくらいに
降り注ぐ太陽の雨
青空 呼んでる
ジェットな気流 浴びて上昇
Ah! 高鳴る想いが世界を変えてく
今 君と風になるのさ
Fly! どこまでも続く
この空の果てに
鮮やかな夢を描くのさ
旅は今 始まったばかり
「流れてく過去と未来が 交差するのはそう一瞬
だから素敵なモノ見に行こう」
君の言葉の意味が 今ならわかる
夢見る自由さを そうさずっと眠らせたのは僕自身
考えこむよりもそう今
感じてる心の声
信じよう さあ笑って 夏
裸足で浜辺を疾走
Ah! 高鳴る想いがすべてを知ってる
今じゃなきゃ意味がないよ
Fly! きらめきのイメージが
吹き抜ける場所へ
誘われるまま 軽やかに
虹の扉に足をかけて
まるでコインの裏表
きっと僕ら二つでひとつだよ
手をつないだら
ココロ晴れ晴れ
弾けて気分は so cooooool!
Ah! 高鳴る想いが世界を変えてく
今 君と風になるのさ
Fly! この夏一番の奇跡をつかもう
誰も見た事のない夢を
鮮やかに君と描くのさ
旅はまだ 始まったばかり
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