アカシック

NO VIOLENCE – アカシック

嗚呼公然某氏昇天連鎖きりなく情交
嗚呼不適切情緒インテリ調に殴られて
結んだのは嘘か痴情か知れば知るって
怖いもの無いから言うよ大好きよ

晴れた道お日様は白く塗った顔に傷
嬉しくて哀しくて女だわ日影で見る空は

嗚呼優遊日々昇天連鎖幸せな状況
嗚呼不適なルートフィジック専攻殴られて

こんな日は午後からそうね
あの歌思い出し
退屈のこちら側
出るものは出た矢先の遊び

大好きよ今は
きっと明日もまだ
大好きよしばらくは

晴れた道お日様は
この白く塗った顔に傷をつける
嬉しくも哀しくも女過ぎるわ
こんな日はそうよ
そう午後から
そう二人で
そう二人で
熱い上を泳ぐだけ
嗚呼公然某氏
インテリ調に殴られて

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ロマンス – アカシック

海へ連れて行ってよ今欲望の街寂びたホテルに隠れるそんな感じで愛したい甘い声 紅く潜めてため息拾って秘密 超秘密愛は 挿すわ 浸かるわ海へ連れて行ってよ今ラブソン

秘密のデート – アカシック

二人の思い出はサッカリンみたいよねなんこあっても 燃え上がらないのあなたはいつもそうキスしてくれないのあたしを自由にさせないでスカートは駄目ヒールは駄目グロスも

プラチナ文明共創 – アカシック

Pt78 & 仏mannequin &火星は文明開化しそうかいあのねーあのねーあでも違うの火星に問うはヒト泣かせちゅるちゅるポンて産てきたとかなんとか噂には聞い

幸せじゃないから死ねない – アカシック

傷舐め合えそうな子困っておっこちてないかなふり返る人は無くタクシーに乗りましたくだらないこれは生贄探しどうせ あたし泣いて帰ります高給取りでもないなら風俗嬢でも

有楽 – アカシック

なんか泣かれちゃって仕様が無い もう一軒行きますか貴方はそれ以上酔うと更にうざったくなるからソーダ小説家と結婚しますタクシー代なら頂くわそろそろ××でいいかしら

好き嫌い – アカシック

好き嫌い とまらない我慢する理由特にないあの子とあたしが噂になったら面白い大正デモクラシー明治維新とはすれ違い散切り頭は文明開化の音色か好き嫌い好き嫌い 嫌い 

ツイニーヨコハマ – アカシック

台風が去り10月並みパーカー着た7月なんてねお疲れ様支度するね深夜2時に迎えに来てね君にかわる心変わる感情コマ切れに離れる君に惚れる忘れていく頭が働かなくなるツ

終電 – アカシック

理想に目が眩む煙草の吸殻数え出す悲だ余計な告白したのあの子は綺麗 とても綺麗だと線路に寝かされるような気分伊勢丹前で大号泣だそんな日だ終電で帰る嫌われる前に終電

鶺鴒 – アカシック

嫌いだな橙色も緑色も調べ尽くせど一致するのは脆い身体赤いセーター着て少し汗もあった口に残る酒の味 気持ち悪い退屈をしているぶんにはいいのですが妄想していてもいい

アルカイックセンチメント – アカシック

一日23本弱のhi-lite茶焦げの瓶に 愛想なしの酒肴料両手にだいた大きな花束と地の果てを追いかけて 今逃げるのさあ 走るの冷凍庫の花びら仰いで 褐ち合っちゃ

ピンク – アカシック

ピンクをそっと吹いて 妙な青空に散り巻き頬に落とし 世界よもっとぶりっ子しなさいでもあなたの胸に 落とすピンクはひとつよ当たり前なの あたしたちどうせ結婚するん

美人ビジネス – アカシック

大人なら キメるとき全身白安くないわ ノータッチ 冷静に紫外線嫌 浴びるならステージライト視線欲しい? ノーフリー適当にやってよ酸いも甘いもパスかったるいもう若

スーパーサマーライン~消えたはずのセレブのあいつ~ – アカシック

朝方に夢見る アバンチュール港の夏男は 日々ロマンス美少女追いかけた シードリーム流れる汗ナイスフォロー 香りセンサー夏のシャワー カルピス呑んべえ焦る心はノー

ヨコハマクール – アカシック

カラスの悲鳴を聞いて ついついヒールを脱いだ コンビニ袋を下げ踊るバカにしてんのかなんてさ 茶髪をバッサリやってさ ギャルは幕引きしたこれからマジあたし気をつけ

プリチー – アカシック

務めは未練を残さず平凡 冴えた刺激とか大体偽物実際吐いたり腫れたりした時 誰にも言えないでもの溜め息混じりな恋ほど 懇ろ懇ろひっ掴みーされこっそり女の魂が激しく

Galaxy Bang – アカシック

バキュンバキュンバキュンバキュン!ドッキリドッキリ うきうき Bodybody 見つめてあなたの視線は どこいくのイッチャなイッチャな リッチなリッチなハートを

さめざめ – アカシック

腐乱事 買ってきて面も 誑しんだのもなんかこれは 空漠たる乱暴です残念ながら罪です 手遅れです悔い改めているけれどさめざめしたいいね じゃあな じゃあな青筋立て

オールドミス – アカシック

背筋を伸ばして 晴ればれしたこと水沫のようこそ 芽は開けるわ不思議な話を 聞かせる恋人や甘い場面にも 憂いを残して宝物には 花びら 遠いところからハイファイな気

女 – アカシック

ちょっと意地悪いのを気づいたの睨んだのあたしのラブレターは空を落ちて遊んだ薄情に口を噛んでいた冷たい部屋で爪を切ったりあくびをしていて思ったそう猫みたいにベラン

真夜中のクローンラベル – アカシック

悪かったな綺麗だったな悪かったなあなたは一人で悪かったな綺麗だったよ悪かったなわたしは怖かった わたしは悪かったな言えないのさ分かっていたらろくでもない事分かっ

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