しおんあい
雨が降る街で – しおんあい
それぞれの正義 振り翳して
平和を祈る 僕らは
世界平和よりもずっと側の
貴方の心に気付けない
あぁ 雨が降る街で 僕の手には傘がない
逃げるようにあの街を離れ
孤独を隠す人混みへ
自分にとっての正解ってなんだろう
許し合える日はくるのだろう?
あぁ 雨が降る街で 貴方に添う傘を探してる
あぁ 雨が降る街で 僕らは歩き続けて行く
誰かを想う心は常に
荒波の中 強くなる
世界平和よりもずっと側の
貴方の心忘れないで
それぞれの正義 振り翳して
平和を祈る 僕らは
世界平和よりもずっと側の
貴方の心に気付けない
あぁ 雨が降る街で 僕の手には傘がない
逃げるようにあの街を離れ
孤独を隠す人混みへ
自分にとっての正解ってなんだろう
許し合える日はくるのだろう?
あぁ 雨が降る街で 貴方に添う傘を探してる
あぁ 雨が降る街で 僕らは歩き続けて行く
誰かを想う心は常に
荒波の中 強くなる
世界平和よりもずっと側の
貴方の心忘れないで
どうやったって どうしていつも届かないところにそうやって登って 行くのだ欲しい物が 手に入らなくてダダをこねた あの頃早く大人になりたい魔法使いが 将来の夢だ欲
かすれた声と困った顔予定外れの日曜日ご機嫌とりにコンビニのケーキ買ってきてくれたねそんなあなたの夢を見たのずっと始めの思い出時間の薬も当てになんてならないよきっ
深夜のホーム ヒールの音が響く改札を出て まっすぐ右に歩く街の静けさに もうこんな時間かと落ち込んだ自分に ちょっと嫌気がさした空は光閉じ込めて私には 見向きも
どうしたの? そんな無邪気なふりして(今夜だけ) 君の決まり文句ねえ、知ってるよ あの日雨の中ヘッドライト 霞んだ二人初めから僕だって 本気にしてないからごめん
全身で恋をしてた 君だけ見てたはずだったのにいつの間にか くたびれてた 側にいても虚しいなんでも半分こしよって 言ってたくせにほんとに勝手なんだねスパンコール
一層、望み通りここは地獄 さぁ踊れや遊べ今ここで飛び降りて 違う世界へテレポーテーション快楽で脳が溶ける一瞬は すぐ目の前 皆正気じゃねぇ暖かい場所求めて 彷徨
口の中でほどける チョコレート熱をあげる 君の視線夜が 2人を近くさせるからもっと 深くまでこのまま Ah 君といたい Ah絡まる指先が 今夜を彩り躍らせる満た
暗い白い光が当たる誰もいない様な華やかな場所味はビター深く悩ませる言葉ではうまく言えない感情歌うギターを抱えて笑ってくれてもいい一人でも聴いてくれるなら貴方のた
名前を呼んで 髪を撫でて もっとそばにきてこれ以上ないほど君を感じてたいから季節でもないのに 花火をして夏の思い出を燃やし尽くした忘れたくない事が 溢れてきちゃ
田舎の道は暗すぎて 星が眩しい それだけでいいのぎこちない2人のドライブ 何もないけど それでいいのどこまで行こうか? 目的はないけどただ音楽と狭い空間が 僕た