米良美一
もののけ姫 – 米良美一
はりつめた弓の ふるえる弦よ
月の光にざわめく おまえの心
とぎすまされた刃の美しい
そのきっさきによく似た そなたの横顔
悲しみと怒りにひそむ まことの心を知るは
森の精 もののけ達だけ もののけ達だけ
Uh… Uh… Uh… Uh… Uh…
Ah… Ah… Ah… Ah… Ah…
はりつめた弓の ふるえる弦よ
月の光にざわめく おまえの心
とぎすまされた刃の美しい
そのきっさきによく似た そなたの横顔
悲しみと怒りにひそむ まことの心を知るは
森の精 もののけ達だけ もののけ達だけ
Uh… Uh… Uh… Uh… Uh…
Ah… Ah… Ah… Ah… Ah…
dream その心の中で地平線を描き続けてまた あなた一人で越えようとするTruthなぜ 立ち止まるのに青い息を落とすのでしょうその雨にかくれてやすめばいいどん
「むかしむかしよ 北のはてオーロラの火の 燃えている雪のお城が ありました」「それから母さん どうしたの」「だまってお聞きよ いい話おはなしきいて ねんねんよ」